歯科医療総研オリジナルDVD ~スタッフの自主性を生み出すこの繋がり~「院長夫人の架け橋マネジメント」

まずはこちらの動画をご確認ください

「短期間で医院のキャンセル率を下げて予防・メンテナンス率を
アップさせるのは簡単です」

…と言っても、信じられないと思うので、まずはその証拠をご覧下さい。

矢印 グラフ

2009年を境に急激に予防・メンテナンス率が伸び始めて、
それに比例するかのようにキャンセル率が減少しているのですが・・・

注目して頂きたいのは「年数」です。

グラフからもお分かり頂ける通り、開業当初は12%だったキャンセル率は2%と、

10%も減少しています。

予防・メンテナンス率も30%も伸びているわけですが・・・

これらは僅か2年間の出来事です。

キャンセル率を下げたり、予防・メンテナンス率をアップさせる為のマーケティング手法は
色々とある今日ではありますが、ここまで短期間で結果を出すマーケティング手法は
滅多にお目にかかれるものではないので、驚かれたかと思いますが…

実はこれ、経営や歯科業界の知識が
ほぼ0だった主婦が仕掛け人なのです。

TAKEHIRO KUDOU PROFILE

工藤 剛大

ミドリデンタルクリニック
院長 工藤 剛大

■ 経 歴

  • 1969年青森県生まれ
  • 1988年青森県立青森高等学校卒業
  • 1994年岩手医科大学歯学部卒業
  • 2004年ミドリデンタルクリニック開院

■ 所属団体

  • 日本口臭学会 認定医
  • 日本アンチエイジング歯科学会 認定医
  • 国際歯周内科研究会 会員
  • 日本口腔インプラント学会 会員
  • 日本顎咬合学会 会員
  • 青森インプラント研究会 会員

私たちは、ミドリデンタルクリニックをこんな歯科医院にして、 青森市の歯科医院を代表する医院にしていきたいと考えております。
それは、これまでのような「痛い」「怖い」「行きたくない」というイメージの歯科医院ではなく、患者さんが「喜んで」「楽しく」「行きたくなる」イメージの歯科医院にしたいと考えております。
そのために、ミドリデンタルクリニックを予防中心の歯科医院にしたいと考えております。
私達は、もう、あなたの歯を抜いたり削ったりしたくないのです。
ご自分の歯を健康に保ち、健康を維持することによっ て、あなたの人生がより素晴らしくなるお手伝いをしたいと考えております。

はじめまして、こんにちは。
歯科医療総研の寺尾と申します。

イメージ

冒頭でご紹介させて頂いたグラフを見て驚かれたかと思いますが、
この数字は人口30万人弱の田舎町である青森県青森市にある
ミドリデンタルクリニックのものです。

ミドリデンタルクリニックは歯科医1名、ユニット6台、他数名のスタッフと、
ごくごく普通のどこにでも存在する歯科医院で特筆すべき部分はありません。

むしろ、歯科医院の経営が
困難を極める立地
となっています。

なぜなら、青森市は、半径700m以内に10件の歯科医院が乱立する
東北地方でも1.2を争う激戦区な上に、転勤などで引っ越してくる人も多くはない為、
優れたマーケティングを施したからといって
新患が急激に増えることも期待は出来ない環境だからです。

こういった背景を考えた時、歯科医にとっては常に経営難がつきまとう環境と言えるでしょう。

しかし、このような環境でありながら・・

ミドリデンタルクリニックは僅か2年で
予防・メンテナンス率を
30%も伸ばしています。

なぜ、右も左もライバル医院だらけという厳しい立地条件をものともせず、
短期間で予防・メンテナンス率をアップさせることが出来たのでしょうか。

そして、キャンセル率を10%も減少することが出来たのでしょうか。

その秘密を今からお話させて頂きたいと思いますが、
その前に一つだけお伝えしたいことがあります。

それは、どのようにして工藤院長が短期間で
このような結果を生み出す方法を確立したかということです。

なぜ、そのような話をするかと言いますが、
実はどこの院長も必ず抱えている悩み
深く関係しているからです。

工藤院長が夜も眠れない程に悩んでいたある事とは?

今でこそ経営の不安を抱えることなく、安定した経営をされている工藤院長ではありますが、
8年前の2007年頃は目の前の悩みに悶々とする毎日を過ごされていたそうです。

その悩みというのが「スタッフとの温度差」
つまりは、スタッフ教育です。

今日においても、スタッフ教育に頭を悩ませる院長は多く、
工藤院長も例外ではなかったのです。

とは言え、工藤院長の場合、彼の性格もあってか、
スタッフ教育に対する悩みの度合いは深く、眠れない毎日を送っていたそうです。

そこで、当時の状況について話を伺ってみました。

スタッフ

私「当時は、スタッフ教育にかなり悩まれていたみたいですが、具体的にはどういった部分ですか?」

院長

工藤院長「それはもう、全部ですよ(笑)スタッフの女の子が何を考えているか分からないので、どうしたら効率的に育成できるのかということについて四六時中悩んでいました。あと、私の性格もあってか、育成以外の悩みもありましたね。」

スタッフ

私「育成以外の悩みと言いますと?」

院長

工藤院長「今振り返れば、私も若かったのだと思いますが、私と同じ情熱をスタッフに求めていたのです。自分でいうのもなんですが、私は何事にも直ぐに興味を示すタイプで凄く熱中してしまうんですよね。」

スタッフ

私「それは、向上心があっていいことじゃないですか!」

院長

工藤院長「いやぁ、そういう言い方も出来るんですけど、周りが見えなくなってしまうというか…。だから、直ぐに新しいことに夢中になって、それをスタッフに求めてしまっていたんです。(苦笑)
それに加えて、話すのが得意ではないので、自分の真意を相手に上手に伝えることが出来ず、私の意図を勘違いされて捉えられることも多く、とにかくスタッフとのコミュニケーションを上手に取れませんでした。」

つまり、工藤院長はご自身の向上心をコントロールすることができず、
それを他人に対しても求めていたということです。

確かに、こういった接し方であれば、スタッフが育つことはないでしょう。

そればかりか、どんどんとスタッフとの間に温度差が生まれてしまい、
互いの関係はギクシャクするのは院長先生にも容易にお分かり頂けると思います。

さて、工藤院長がスタッフへの接し方に悩んでいたのが2008年。

しかし、冒頭のグラフを見てお分かり頂けるように
2009年から一気に医院の数字に大きな変化が表れているので、
彼はこの時期にスタッフ教育という悩みを解決して、
劇的な医院改革を成し得たことが伺えます。

そこで、この時期に何をしたのかと聞いてみました。
彼は、どのようにしてスタッフ教育の問題を解決したのでしょうか?

実は、スタッフ教育から手を引くことを決めたんです。
長年、スタッフ教育に関しても全力で取り組んできましたが、なかなか良い結果が出ませんでした。
でも、だからといって院長という立場上、スタッフ教育は絶対にやらないといけないことで、今後、どうすればいいのかと悩んでいた時、妻がスタッフ教育は同じ女性である自分に任せてくれないかと申し出てくれたんです。

この奥様の申し出を機に、工藤院長は自分がスタッフ教育に関わることを止めて、
全て奥様に任されたと言います。

MIZUE KUDOU PROFILE

工藤 瑞恵

ミドリデンタルクリニック
マネージャー 工藤 瑞恵

一般企業での就業経験をもとに、マネージャーとしてクリニックの経営に携わる。
院長、スタッフ、患者さまみんなが笑顔になる歯科医院を目指し日々奮闘している。
歯科甲子園D1グランプリでの優勝や、患者さまに渡す手作りのニュースレターにより、
全国の歯科医院経営者からも高い注目を浴びている。

集合写真

とは言え、当時は奥様がスタッフ教育に関わることでの変化は
全く期待していなかったそうです。

それもそのハズ。
なぜなら、それまでもスタッフの一員として簡単な業務に携わってはいましたが、
奥様は歯科医師でもなければ歯科衛生士でもなく、
歯科業界への知識が豊富というわけでもなかったからです。

結婚前は一般企業で営業事務をされており、
マーケティングの知識があるというわけでもありません。

少々失礼な言い方ではありますが、
工藤院長が奥様にそれほど大きな期待をしていなかったと仰ることも頷けます。

しかし、奥様にスタッフ教育を任されてから
歯科医院には驚くべき変化が次々と起こり始めたのです!

院長夫人が起こした奇跡① キャンセル率が12%から2%に!

工藤院長が奥様にスタッフ育成を任せるようになってから暫くして、
医院のキャンセル率に大きな変化が起こりました。

グラフ

冒頭でご紹介させて頂いたグラフからもお分かり頂けるように、
2008年までは10%を超えていたキャンセル率が、
奥様にスタッフ教育を任せるようになってからは、瞬く間に減少して、
2年後にはキャンセル率が2%まで下がり、その後もずっと2%前後をキープしています。

先生もご存知の通り、歯科医院の経営を安定させる為には、
患者様のキャンセルを減らすということは必須条件です。

しかし、医院側がいくら努力をしても来院は患者様都合になる為に、
思うようにキャンセルを減らすというのは決して簡単なことではありません。

それにも関わらず、院長夫人はたった1年で劇的にキャンセルを減らすことに成功したのですが、
ここでは、女性視点というよりも、
今まで歯科業界に携わっていなかった奥様だからこそ気付けた・・・・

「患者様視点での発想」が絶大な効果を発揮していたのです。

しかも!院長夫人が起こした奇跡はこれだけではありません。

院長夫人が起こした奇跡② 原価率3%減少

先生もご存知の通り、薬剤などの原価率が高くなってしまうと、
医院の利益は少なくなってしまいます。

歯科業界において原価率に目を向けられることは少ないので、
あまりピンとこないかもしれませんが、
医院の利益を伸ばしてくれる項目ですので例を挙げて説明したいと思います。

イメージ

例えば、年間の薬剤費用が100万円だったとしましょう。
原価率が30%とすると粗利益は70万円
これが25%になった場合、粗利益は75万円

決して、大きな利益を生み出すわけではありませんが、
それでも、原価率が下がらなければ1年間で5万円を捨てているようなものですから、
原価率が下がるにこしたことはないでしょう。

ミドリデンタルクリニックでは、奥様がスタッフ教育に携わってから
スタッフが薬剤の無駄遣いを止めるようになり、原価率が減少したのですが…

この変化を目の当たりにして、
工藤院長は「なぜ?」と首をかしげたそうです。

なぜなら、彼も今までずっとスタッフに対して薬剤の無駄遣いは避けて
コストダウンをするように口をすっぱくして言い続けていたからです。

自分がいくら言っても変わらなかったことが、院長夫人にバトンタッチしてから
直ぐにスタッフが実践し始めて、それが結果となって出ているのですから、
彼が疑問に思う気持ちも分からなくはありません。

院長夫人は、一体、どんなマジックを使ったのでしょうか。
今日は特別に、
その方法を公開したいと思います。

院長夫人が行ったこと。

それは、スタッフに薬剤の節約を指示するときの声掛けに例え話を入れたことです。

その例えというのが化粧品です。

女性は、毎日お化粧をしますよね。

毎朝使用する化粧用品だけでなく、
化粧を落とすクレンジング剤やお風呂上がりに使う保湿液、乳液、美容液と
かなりの数があり、物によっては1本1万円近いものもあります。

その為、彼女たちは1回で利用する化粧品の量を極力減らして
1本で1日でも長い期間肌のお手入れが出来るようにしているのですが、
ここに院長夫人は目をつけたのです。

そこでスタッフに薬剤の使い方を指導する際に

「この薬剤1本○円するの。だから、高級化粧品だと思って使ってみてもらえる?」

と伝えるようにしたのです。

その結果、今までは必要以上の量を使っていたスタッフたちが一転、
薬剤全てを自分たちが普段使っている化粧品のように扱い始めて、
ミドリデンタルクリニックでは年間に利用する薬剤の量が一気に下がったのです。

これぞまさしく、女性だから出来る発想に基づいた方法と言えるでしょう。

このようにして院長夫人は「女性視点」「患者様視点」を基盤にした手法を用いて
医院の薬剤費を下げるだけでなく、
キャンセル率もあっという間に下げることに成功して医院経営に大きく貢献したのです。

この事実を目の当たりにした工藤院長は奥様を「マネージャー」として、
スタッフの教育や患者様とのやりとり方法を一任するようになったのです。

「院長夫人=マネージャー」が医院経営にもたらしたものとは?

その後も、彼女の女性視点から生まれる独特な医院改革案はとどまることを知らず、
彼女がスタッフ教育に関わるようになってから離職したスタッフは僅か1名と
スタッフの定着率も大きく向上しています。

その結果、ミドリデンタルクリニックには、院長の医療方針に共感し、
自らの医院での役割を理解し、その役割を全うする為に努力を惜しまない
優秀なスタッフだけが在籍するようになり、院長・マネージャー・スタッフが
足並みを揃えた組織へと発展したのです。

クリニックを経営する院長にとって

・経営 ・スタッフ教育

というのは、非常に頭を悩ませる2大項目になっておりますが、
この2つの大きな問題を歯科業界の事情に関しては全くの素人である一人の女性が
瞬く間に解決して医院経営に大きく貢献したことは、ただただ驚くばかりです。

この事実は、今や選ばれる側になった歯科医院にとって、
いかにして患者様目線での経営が出来るか、そして、スタッフ教育に関しては
女性視点でアドバイスすることが重要なのかを意味しているように思えます。

そこで今回、工藤院長にお願いをしてマネージャーである奥様と共に、
マネージャー職を設けてスタッフ教育だけでなく、
医院の経営に関する数字をアップさせる為のセミナーをお願いしたのですが、
工藤院長からは…

「申し訳ありませんが、その要望にはお応えすることが出来ません。
なぜなら、妻はマネージャーである前に主婦であり1児の母です。

ですので、セミナーをするとなった場合、事前準備も必要ですし、
セミナー当日は丸一日時間を奪われてしまう為、家事・育児に支障をきたすため
セミナーをすることは難しいです」

と、断られてしまいました。

しかし、我々歯科医療総研としては、ミドリデンタルクリニックがいち早く導入した
マネージャー職導入による経営スタイルは、多くの院長先生の悩みを解決してくれる
素晴らしいものだと確信しており、このノウハウを一人でも多くの院長先生に
伝えたいと思い、交渉に交渉を重ねたのです。

その結果、我々が青森市のクリニックまでお伺いして、
ミドリデンタルクリニックの取り組みを撮影し
DVD化するということで承諾を頂くことが出来ました。

そして遂に、院長夫人が一体どのような取り組みをしてきたのか、
その全てが具体的に語られた医院経営・スタッフ教育の2つの問題に対して
直ぐに効果を発揮する特効薬とも言えるDVDが完成致しました。

このDVDから学べることをまとめますと…

矢印
  • 歯科業界や経営の知識が
    ゼロだからこそ出来た工藤院長夫人の
    ノウハウの基盤とは!?

    なぜ、歯科医師でも歯科衛生士でもない女性が、医院の売上アップ・スタッフ育成に大きな功績を残すことが出来たのか。その基盤の分析しながらミドリデンタルクリニックの成功を丸裸にしていきます!

  • こうすればキャンセル率は下がる!
    予約を取る際に気をつけるべきポイントとは?

    この方法を知れば、特別なことをしなくてもあっという間に患者様のキャンセル率は減少します。しかも、この方法は即日実践することが出来て、尚且つ実践初月より効果を実感出来ます。

  • 予防・メンテナンス率UPに
    絶大な効果を誇る○○作戦とは?!

    まさに、主婦だから出来た驚きの発想!この方法を使えば、患者様との深い信頼関係を築くことができ、一気に医院の予防・メンテナンス率が跳ねあがることでしょう。

  • スタッフの悩みを引き出す為に
    院長夫人が意識していることを大公開!

    スタッフ育成を円滑に行うためにはお互いの信頼関係が重要なのですが、信頼関係は簡単に築けるものではありませんよね。でも、このポイントを意識すれば、短期間に強い絆で結ばれるようになるでしょう。

  • 6年間で離職者1人!
    驚異のチームを作り上げた工藤院長夫人の
    驚くべき秘策とは?

    この方法を実践すれば、スタッフの離職に頭を悩ませることは一切なくなるでしょう。それだけでなく、スタッフが絶対にやめたくない職場になることをお約束します。

  • 主婦だから出来た驚きの発想で
    朝から晩まで予約がビッシリ!
    1日の売上最高値を叩き出すスゴ技
    暴露します!

    このテクニックを使えば、1日の売上最高記録があっという間に塗る変えられることでしょう。現役主婦だから発想できた驚きの秘策!プロの経営コンサルト顔負けのスゴ技です。

  • スタッフの薬剤無駄遣いを防ぐ為に
    効果的な声掛けの方法とは?

    何度も言ってもスタッフの薬剤無駄遣いに頭を悩ませるのは今日限りです。この声かけ方法を使えば、スタッフ全員が薬剤に対してもったいないという気持ちを持ち、無駄遣いをしなくなります。

  • 医院経営の救世主!マネージャー職に
    向いている人の条件とは?

    どんな人がマネージャー職に向いているのか?その全てを暴露します。もし、奥様がマネージャー職に就くのが難しい時の対策についてもお話しています。

  • 自主的に動き出してくれる
    スタッフを育てる為の方法を一挙公開!

    スタッフ全員が医院のことを考えて自主的に動いてくれるようになれば院長先生はどれだけ楽でしょうか。その楽な環境を作るための方法と手順を全て暴露します。

  • スタッフに365日高いモチベーションで
    働いてもらう為に欠かせない
    院内の取り組みとは?

    1年中高いモチベーションでスタッフが働いてくれるのが理想ですが、そう簡単にいかないのが悩みどころ。でも、この取り組みを実施すれば毎日満ち溢れるやる気と責任感を持って仕事をしてくれるようになります。

以上は、DVDで学べるノウハウの一部にしか過ぎません。

このDVDを手にすることによって、
院長先生は医院経営・スタッフ教育に対する悩みが解決されて
不安のない環境下で患者様の治療に
専念出来るようになることでしょう。

ここで、院長夫人が起こした奇跡を振り返ってみましょう。

院内写真

歯科医師でもなければ歯科衛生士でもない院長夫人が
ミドリデンタルクリニックにもたらした功績をまとめますと…

・キャンセル率10%減少
・予防・メンテナンス率30%UP
・原価率3%減少

となっております。

もちろん、工藤院長ご自身の歯科医師としての腕や人柄があっての結果ではありますが、
マネージャー職に就かれた院長夫人なくしてはこの結果は生まれなかったでしょう。

さて、上記のような成果を得られるノウハウが収録されたDVDですが、
一体、いくらの価格になるのでしょうか。

彼女が残している実績を見ればお分かり頂けると思いますが・・
これは優秀な経営コンサルタントに頼っても
なかなか達成できる内容ではありません。

そのことを考えれば、必然的にDVDの価値が高いということはお分かり頂けると思います。

~スタッフの自主性を生み出すこの繋がり~「院長夫人の架け橋マネジメント」

ですので、我々としても価格設定にはかなり頭を悩ませましたが、
このDVDの価格は59,800円とさせて頂こうと思ったのですが・・・

先着100名様に限り特割価格
39,800円(+税・送料込)
ご提供させて頂くことにしました。

しかも・・・・・
これだけではありません!!!

ニュースレター、回数券

実を言いますとミドリデンタルクリニックでは、
院長夫人が手作りで製作している・・・

・院内で配布するニュースレター
・予防診療の回数券

とうものがあり、どちらとも予防・メンテナンス率アップとキャンセル率減少に
爆発的効果をもたらしているというのです。

そこでこの2つの製作物の雛形データを・・・

DVD購入者様だけのスペシャル特典として
無料でお付けさせていただきます!!

さらに!!

DVDの収録で使用された貴重なレジュメデータを
CD-Rに収録してお付けさせていただきます!

矢印
DVD購入者様だけのスペシャル特典!

さらに!!さらに!!

万が一DVDの内容がお気に召さなかった場合に備えまして、

90日間の返金保証をつけさせて頂きます!!

矢印
90日間完全返金保証

お申込人数が100名に達した時点で、これらの特典はなくなり、
販売価格のほうも定価の59,800円に戻させて頂きますので、
最安値でミドリデンタルクリニックの院長夫人が起こした
奇跡の全貌を手に入れたい方は、今すぐお申し込み頂ければと思います。

また、驚くことにこのDVDで語られるノウハウは・・
誰でも今すぐ実践出来る内容となっております!!

ミドリデンタルクリニックでは、マネージャー職に奥様を配置しておりますが、
別に院長夫人でなければならないということはありません。

院長先生によっては、奥様に働かせたくないということもあるでしょうし、
奥様が歯科医院の仕事に抵抗を示す場合もあるかと思います。

ですので、本DVDにおいては、マネージャー職に向いている人材の特徴についても
詳しく説明していますので、どなたにも今すぐマネージャー職を設けて
本DVDのノウハウを直ぐに実践して頂けるようになっていますのでご安心下さい!

スタッフの教育や、医院経営において
少しでもお悩みのある先生は一度DVDの内容をご確認いただき、スタッフからも患者様からも愛される歯科クリニックを
作り上げてほしいと思っております。

~スタッフの自主性を生み出すこの繋がり~「院長夫人の架け橋マネジメント」
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商品名 〜スタッフの自主性を生み出すこの繋がり〜「院長夫人の架橋マネジメント」
セミナーDVD
〜スタッフの自主性を生み出すこの繋がり〜
「院長夫人の架橋マネジメント」
特別価格 39,800円
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