歯科衛生士の動画研修プログラムLesson.2:全身疾患

過去に大きな病気をなさいましたか?はい。 いいえ。 先生は、このような返信を、そのまま真に受けていらっしゃいませんか?

患者さまは本当に、正確に、問診や質問に応えてくれるとは限りません。

理由は様々であると思いますが患者様は時として自身で自分の症状を自覚していない、詳しく聞かれたらめんどうくさい、報告する必要性を感じていないこれらの理由から、何事もないかのように答えてしまうことがあります。

ですが、こうしたことが引き起こす可能性としてクリニックが絶対に
避けなければならないことは、

「誤診」や、「処方薬による合併症」などに代表される「医療ミス」です。

例えば、歯肉炎は歯磨きを怠ったり、砂糖が多く含まれる食べ物を摂取する
事で増殖してしまったプラークが原因であるといわれています。

「誤診」や、「処方薬による合併症」などに代表される「万が一」です。

ですから、歯肉炎を見ただけでプラークが原因だと決めつけてしまえば、
それは誤診を招く原因となってしまうことでしょう。

また、歯科衛生士は超音波スケーラーを使用しますから、
ペースメーカーなどの電子機器を使用している患者さまに対しては
十分に注意する必要があります。

肝炎やHIVなどにいたっては、本人が調べていない、もしくは知られたくない、と思っていて、
答えていただけない場合もありますが、これらは診療を行う歯科衛生士の身を守る上でも、
最低限の知識を持たせておく必要があるでしょう。

ですが、もし、これらを知らずに治療や処方を行い、あってはいけない「万が一」起きてしまったとしたら…

それはどんなに患者様が問診時に書いていなかったから、
答えてくれていなかったからだとしても、

「書いてないから、いいと思いました」では通用しません。

これらのことからも、歯科医療に携わる者が口腔内だけでなく、
全身の疾患についての知識を備えておくことは、医療人として必須であると言うことが出来ます。

また、近年の歯科医業の不振を脱する一つの対策として
「予防歯科の導入」ということが盛んに叫ばれています。

しかし、いくら院長先生が「予防歯科を導入しよう!」 と言ったところで、
突然患者様が 「では、これからは定期的に歯科クリニックに来るようにします!」
と思ってくれるわけではありません。

もし、忙しい院長先生の手をかけることなく、もっと歯科衛生士の皆により深い歯科の知識や、仕事の面白さを伝えてあげることができたなら…

にも関わらず、現在の予防歯科を呼びかける一般的なクリニックや広告からは、

もし、忙しい院長先生の手をかけることなく、もっと歯科衛生士の皆により深い歯科の知識や、仕事の面白さを伝えてあげることができたなら…

先生は上記の問いかけの問題点がお分かりになるでしょうか?①一般の人は「歯が大事なのはわかる、なので歯磨きをして予防しよう」と思うことでしょう。②「虫歯にならないように毎日歯磨きを忘れないようにしよう」
「夜寝る前に甘いものは食べすぎないようにしよう」とは思うかもしれません。③「お口の健康って何?」という疑問点しか浮かびません。人によっては、「口内炎ができないように野菜をもっと食べようかな、」とは、思うかもしれません。お分かりでしょうか?

お分かりでしょうか?

どれも歯科医療に詳しくない一般の患者様には定期的に歯科医院に通う「意義」が全く伝わっていないのです。

近年の研究では、歯周病が全身の疾患にも悪影響を及ぼすことがわかってきています。

この事実は、歯科医療に携わる方であれば、多くの方がすでにご存じであると思います。

「歯周病」という症状の名前に関しては、近年は小中学校の検診や
歯磨きの指導から教わる機会も多いため、一般にもその知名度は高いと思います。

ですが、歯周病が全身の疾患に関連があること、これらの重要な事実は、一般には全く浸透していません。

ですので、このような知識を問診や診療後のコンサルテーションの折に
お知らせすることが出来れば、患者さまのクリニックに対する
信頼感は非常に大きなものになるに違いありません。

つまり、全身疾患の知識を啓蒙することによって、定期的な歯科検診が患者さま自身の
「体」に対しても良いことである、と言うことを知っていただくことは、

クリニックへの信頼を強くし、リコール率を上げる、引いては、
「定期的に歯科クリニックに通うこと」の意義をより強くすることが出来るといえるのです。

しかし、ここで壁になるのが、患者様に全身疾患の知識を知っていただくために
いかにして分かりやすい説明を行うかと言うことです。

通常、こうした歯科医療に関連した知識の啓蒙は、
歯科衛生士などが中心となって問診や診療後の説明に合わせて
行われる機会が多いと思います。

ですが、歯周病と関連のある「全身疾患」というのは範囲も広く、知識が複雑です。

ですから、歯科衛生士らスタッフが学んでいき、その患者様に合わせた説明が行えるまでには
本人の並々ならぬ努力はもちろん、長い時間が必要です。

また、問診で必要になる程度の、「必要最低限の情報」 を身に着けるとしても、
その情報を絞り込む作業はスタッフにとっては非常に骨の折れる作業です。

しかもその理解度や、情報の整理の仕方は
各個人に任せていると、どうしてもバラつきが出てしまうため、
クリニックそのもののレベルとしては安定感に欠けてしまいます。

つまり、クリニックにとってのリスクを排除し、なおかつ信頼やリコール率を上げていくことが目的ならば、

クリニック全体で、特に、所属する歯科衛生士全員に、
「一定水準以上の全身疾患の知識」をもってもらうことは、必要不可欠なことなのです。

とはいえ、人材の入れ替わりの激しい歯科業界の中で、その都度先生が新人の歯科衛生士に対して
全身疾患に関しての講義を行うと言うのは現実的には難しいことであると思います。

だからと言って、歯科衛生士に対して十分な学びを与えられないのは
院長先生のせいといってしまうのはあまりに酷というものです。

なぜなら、院長先生の仕事は診療だけではないからです。

つまり、クリニックにとってのリスクを排除し、なおかつ信頼やリコール率を上げていくことが目的ならば、

リコール率のアップはもちろんのこと、歯科という仕事そのものの
やりがいというものを感じてもらえるのではないでしょうか?

そうなれば医院には活気が出てくるでしょうし、

何よりも、歯科衛生士に全身疾患の知識がついてくるということは問診における
誤診などのリスクが減少するだけでなく、的確なコンサルテーションが行えるようになることで、
次回の
アポイントメントがとりやすくなることを意味しています。

しかも効果的な問診やコンサルテーションは患者様のより詳細な
身心の状態を把握することにもつながるため、より的確な診療計画の構築が可能となります。

こうして、リスクやリコールへの貢献だけでなく、
業務においてもドクターの仕事を最大限に生かすような補佐をすることができれば

つまり、クリニックにとってのリスクを排除し、なおかつ信頼やリコール率を上げていくことが目的ならば、

ですが、果たして忙しい院長先生の手をかけることなく、
歯科衛生士の皆に分かりやすく全身疾患の知識を伝えるなどということが可能なのでしょうか?

実は今回ご紹介するのが、その忙しい院長先生の手をかけることなく、
歯科衛生士の皆に全身疾患の知識を伝えてあげることのできる、

とっておきの方法なのです!

その方法とは…

「いつでも」「手軽に」「繰り返し」学べて手間がかからない、 動画研修です。

動画研修であれば、院長先生にはもちろん何の手間もかかりませんし、
常に一定の内容を繰り返し使用することができるので

歯科衛生士全員の全身疾患に対する理解度を同時に引き上げることができるばかりか、人材の入れ替わりがあったとしても、その度に教育に手を煩わされることはありません。

ですがここで気になるのが、そのような研修動画があったとして、
その内容は信頼できるものなのだろうか?

ということです。

言うまでもなく、研修というものはただ単に行えばいいものではありません。

院長先生もご存じの通り、
歯科医院経営において「歯科衛生士」が占めるウエートは
人数構成、医療サービスの内容、ともに非常に大きく、
実際に来院される患者様からすれば、
対面している時間はドクター以上に長くなることも珍しくありません。

つまり、患者様から見たとき、医療サービスの質=歯科衛生士の質ともいえるわけです。

ですから歯科衛生士への教育はクリニックの医療サービスの水準となるといってもよいものですので、
院長先生はどのような手段を講じてでも研修自体の質には、こだわるべきなのです。

ですが、院長先生自身でそのようなカリキュラムを組んで
研修の内容にまで洗練していくとなれば、膨大な時間や手間がかかってしまいます。

この点の問題点を解決するのに最も簡単かつ効果的なのが、
すでに結果の出ている歯科医院の歯科衛生士研修を取り入れる、ということです。

そこでご紹介させていただきたいのが、近年、歯科クリニックの激戦区である東京都内にて
開業わずか10年で8つの分院を作り、その年商が9億を突破、「予防」と「メンテナンス」でその売り上げを20年に渡り継続するという、かつてない業績を残した、医療法人社団 裕正会 渡部憲裕 元理事長です。

医療法人社団 裕正会 元理事長 渡部憲裕

私は今でこそ大規模歯科グループの理事を務めさせていただいていましたが、当初はどこにでもいる町歯科医の二代目でした。ある日父が体調を崩したことで突如歯科医院の経営に携わらざるを得なくなったのが開業医を始めたきっかけです。
当時は朝の9時から夜の9時まで休みなしの、激務が続いていたため、これでは父と同じく体を壊してしまう、という強い危機感を抱いていました。そこで一念発起したことで、様々な試行錯誤を行いながら、医療法人化し、院長がいなくてもしっかり回って行いく
分院作りの基を築いてきたのです。今では、グループも含めると17法人、従業員150名を超す複数の歯科クリニックのオーナーを務めながら、セミリタイヤをして月の半分を海外で過ごすなど、経済的、時間的な自由を獲得できています。
今に至るまでに、私は数々のクリニックを同時に経営することで自身が不在でも回るクリニック経営の仕組みを数多く作ってきましたが、その実現の最も大きな原動力となったのが「歯科衛生研修」です。
今回は私が理事を務めた裕正会のなかでも人材育成に最も定評のある、東京オペラシティ歯科 院長の 石井宏明先生にお願いをして、その研修の全貌をくまなく公開していただくことに致しました。

【石井先生の小さめの囲みプロフィール】

これを公開するのは、私自身が長く歯科衛生士教育に苦しんできたことに加え、これから益々進行してゆくと言われる日本の歯科界の低迷に対し、一人でも多くの院長先生の助けになることができれば、と考えたことが理由です。
この研修をご利用頂ければ先生の医院でも歯科衛生士の皆さんの力を十二分に引き出すことが出来るでしょう。裕生会グループの医院では、この研修を経て成長した歯科衛生士が、仕事を生み出して動けるようになったことで自らマニュアルをも生み出せるようになっています。

この度、渡部先生からご紹介を受けた『歯科衛生士研修』は、

グループを含めた全10のクリニック合計で9億円以上の年商を達成する

という桁外れの医院経営の原動力となっております。

それはつまり、渡部先生のクリニックで行っている研修は

非常に高い再現性があり、なおかつ大きな結果に繋がっている

証と言えるでしょう。

そこで、今回は、渡部先生が理事を務めた裕正会グループのクリニックで
今現在も実際に稼働している歯科衛生士研修の中から『全身疾患』という

患者様の状態を、より詳しく把握するために必須な基礎知識の学習を、動画研修プログラムという形で、DVDにしてご案内できることとなりました。

その動画研修プログラムの主な内容とは…

『Lesson2 全身疾患』 
現代の歯科医療において、患者様との最初の信頼関係を築く初診時に、いかに多くの情報を得ることが出来るかは、その後のクリニックと患者様との信頼関係の構築において決定的な役割をもたらします。「全身疾患」を学ぶとなると、つい、その広範囲にわたる知識の充実に意識が行きがちです。しかし、ここで重要なのは、歯科医療においてリスクとなる要素をいかに取り除き、診療へと進んでいただくか、と言うことではないでしょうか。
多岐にわたる患者様の身心の状態において、歯科医療において特に気を付けなければならない症状の有無を把握することは、歯科医療を行う上で何より重要な「診療」なのです。

この全身疾患を、動画という非常に分かりやすいコンテンツで
学んでもらうことによって・・・

院長先生が何もしなくても、歯科衛生士の問診スキルはアップしていくのです。

ここでさらに今回ご紹介の
動画研修プログラムの詳細な見どころを紹介しますと・・・

患者様は問診や質問に正確に答えてくれるとは限らない!「万が一」を事態を防ぐためにできることとは?
患者様はどのような理由であるにせよ、必ずしもクリニックからの質問に正確に
答えていただけるとは限りません。これはともすれば大きな事故にもつながる可能性を
はらんでいるのです!
誤診や事故を未然に防ぐ必須知識!!歯科医療と全身の疾患にまつわる合併症とは?
患者様の中には、歯科医療行為の中で使用する薬によって
合併症を引き起こす可能性のある患者様もいらっしゃいます。
これは特に、歯科衛生士には一度ならず二度三度と復習しておいてほしい知識です!!
まずはこれだけ知っていれば大丈夫!歯科医療に関連する全身疾患を部位別に解説します!!
本DVDでは、心臓、肝臓、胃腸、脳梗塞、血液、甲状腺、リウマチ、服用薬、糖尿病、
金属アレルギーに関しての、歯科医療に必要な知識を分かりやすく解説しています!
まずはこれだけで歯科医療人としての理想的なスタートを切ることが出来るでしょう!
全身疾患を学ぶメリットは、何も「守り」のためだけではありません!治療計画の構築方法も詳細に解説!!
全身疾患を学ぶメリットは、誤診などのリスク回避の面で効果的であると お伝えしましたが、
このような「守り」の目的以外にも、スムーズな治療計画の構築などによる「攻め」の
ノウハウとしても応用することが出来るのです!!
新人歯科衛生士による講義後のQ&Aも完全公開!なかなか聞けない?基礎的な質問にも丁寧に答えます!
新人歯科衛生士ともなれば現場では学んだ知識がまだまだピンと来ないことも
あるでしょうから、こうした教材でベースとなる知識を固めておくことは
クリニックにとってこの上ない「安全策」となることでしょう!!

このように、渡部先生のクリニックの
歯科衛生士研修を凝縮した内容になっておりますので、

DVDが届いたその日から、貴クリニックのミーティングなどで歯科衛生士に見せるだけで、全身疾患への理解度をレベルアップさせていくことができるのです

歯科衛生士の動画研修プログラムLesson.2:全身疾患

さて、この動画研修プログラムの価格はいったいいくらなのでしょうか?
まず考えてほしいのがこの研修の価値です。

そもそも通常の研修というものは・・・

○準備に要する時間や手間○高いクオリティー○歯科衛生士への浸透

この3つの問題を、

研修を行う度にクリアしなければいけません。

人材の入れ替わりが激しい歯科業界において、上記の3つの問題のクリアを、年に一度ならばまだしも、
新人が入社するたびに繰り返すことは、院長先生にとって負担以外の何物でもありません。

ですが、お気づきかもしれませんが、
今回ご紹介している「動画研修プログラム」は

これらの問題を全て解決できている前代未聞のDVDとなっています。

以下で改めて研修を実際に行う場合と
本、動画研修プログラムで行う場合とを比較してみると…

○手間のかかる製作 ⇒ ○高いクオリティー ⇒ 渡部先生のクリニックで実際に成果を上げている最高品質○歯科衛生士への浸透 ⇒ 動画なので気軽で見やすくわかりやすい〇必要に応じて繰り返し行う ⇒ 動画を再生するだけなので全く負担がない

と、得られるメリットは一目瞭然となっています。

また、日々患者様に最善の歯科医療を提供するのに忙しい院長先生には
研修だけならともかくとして、それを動画というコンテンツに落とし込むのは
非常に困難な作業となります。

例え、今から映像編集の勉強をしたり、製作を外注したとしても、
高額の費用が発生します。

○手間のかかる製作 ⇒ ○高いクオリティー ⇒ 渡部先生のクリニックで実際に成果を上げている最高品質○歯科衛生士への浸透 ⇒ 動画なので気軽で見やすくわかりやすい〇必要に応じて繰り返し行う ⇒ 動画を再生するだけなので全く負担がない

このように、多額の費用と時間が発生いたしますので、

これでは、
「せっかくやる気になったのに、そんなにお金と時間がかかるんじゃ・・・」
と思ってしまうのも仕方ないと思います。

そこを今回のご案内では、

院長先生の手間も時間もかけないでDVD購入費用のみで最高品質の動画研修を導入してしまうことができるのです。

ですので、こちらのDVDの価値は
どう安く見積もっても5万円を下らないかと思います。

しかしながら・・
多くの院長先生に長年苦しめられ続けているであろう
歯科衛生士の教育の問題から解放され、
そして、年商のアップにつなげていただきたいという気持ちもあります。

そこで今回は特別価格といたしまして…15,800円でご用意させていただこうと思います!!


さらに!

今回講義のパートでご協力いただいている石井先生が『歯科衛生士以前に、一人の社会人として』のあるべき姿を語る特別講義『ExtraLesson 社会人の心得』こちらを無料で、特典としてプレゼントさせていただきたいと思います!!!


さらに!さらに!

90日間完全返金保証

ただし、人数に制限を設けずにご紹介を続けた結果、どこの歯科医院でも同じ研修を元にしている
ということになってしまえば、今回ご協力いただいた両先生へのご迷惑となってししまうばかりか、
動画研修による圧倒的な他医院との差別化ができなくなる可能性があるため、非常に心苦しいのですが、

特別価格15,800円で販売させていただくのは・・

先着100名様限定とさせていただきます。

少し興味あるけどどうしようかな…、と迷われていたり、
とりあえずは、またあとでいいかな…、と先送りされた場合、
いつの間にか先着100名が埋まってしまい、
特別価格でご提供させていただくことができなくなる可能性もございます。

『自身のクリニックの歯科衛生士を人気クリニックのレベルにまで引き上げたい』『もう歯科衛生士教育に時間を取られたくない』『歯科衛生士のスキルレベルを万遍なく伸ばしていきたい』

という先生は、お早目のお申し込みをお勧めいたします。
最後まで読んでいただきましてありがとうございました。

歯科医療総研寺尾大五郎


歯科衛生士の動画研修プログラムLesson.2:全身疾患

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