歯科医療総研オリジナルDVD ~歯科医師の動画研修プログラム~「Lesson2 ヒヤリ・ハット撲滅プログラム」
まずはこちらの動画をご確認ください

「ひょっとして、院長先生は“こんなこと”で
悩んでいませんか?」

新人歯科医のヒヤリ・ハットが多い

もし、1つでも当てはまったのであれば、このお手紙は重要です。
なぜなら、次々と新人歯科医を一人前の歯科医として育て上げ今では東京都内を中心に
8つの分院を展開している超大型医療法人が行っている新人育成方法を公開しているからです。

はじめまして、こんにちは。
歯科医療総研の寺尾と申します。

我々歯科医療総研は、歯科医院の経営セミナーの企画主催やコンサルティング活動を行っており、
2011年の発足依頼、多くの歯科医院のお手伝いをさせて頂き現在では2.000名以上の院長先生と
お付き合いさせて頂いています。

このような活動を通して、我々は歯科医療の現場でご活躍されている院長先生が
どのような問題に対して悩まれているのかを知ることが出来るわけですが、
ここ最近になって急激に相談件数が増えてきたテーマがあります。

それが、新人歯科医による医療ミスです

ただ、医療ミスと言っても、補綴などの技術的なことではなく、何かしらの疾患を持っている
患者様に対しての治療の際に起こるミスに背筋が凍る思いをされている院長先生が多いようです。

例えば、私が最近聞いた話の中にこのような事例があります。


本当にあった怖い話

ある新人歯科医が担当することになった患者様は肝疾患を患っていました。

治療自体には何の問題もなかったのですが、
治療後に処方した薬に大きなミスが起きてしまいました。

なんと、この新人歯科医は受付スタッフにマクロライドを
出すことを指示してしまったのです。

当然、患者様自身も自分が飲んではいけない薬があるなど
知りませんので、何一つ出された薬を疑うことなく、
受け取って帰宅されました。

その後、院長先生が新人歯科医の出した薬を見て慌てて患者様に
連絡をして薬を飲まない様に伝えて事なきを得たそうですが、
院長先生があと少し気付くのが遅かったと思うと冷や汗が止まりません。

今ご紹介したヒヤリ・ハットは直ぐに院長先生が気付いた為、
大惨事につながることはありませんでしたが、もし、院長が気付いていなければ…


医療ミスとして大きな問題に
なっていたでしょうし、それと同時に医院の
評判はガタ落ちで、最悪、廃院に
追い込まれることも考えられます。

新人歯科医を雇って、きちんと一人前の歯科医に育て上げることが出来れば、
医院の貴重な戦力となり、売上アップも期待出来ますが、そこに至るまでには常にこのような
『新人歯科医による治療ミス』というリスクが伴ってしまいます。

そこで、多くの院長先生は、このリスクを少しでも減らすために、そして、1日も早くリスクから
解放されるために、日々、新人歯科医への教育に取り組んでおられるようですが、
その試みが実を結ぶことは難しく、残念なことに医療ミスの発生を防げないケースも
珍しくありません。

事実、今尚の歯科業界内での医療ミスは日々発生しており、

ここ数年においても年間で200件近い医療ミスが
報告されています。

ただ、これは取り返しのつかない事態になってしまった件数のみですので、ヒヤリ・ハットを
含めると、もっと多い数字になっていることでしょう。

ここ数年のヒヤリ・ハット事例

このように、毎年何かしらの医療ミスが発生しているわけですが、

なぜ、こうも医療ミスの件数が
少なくなることはないのでしょうか。

貴クリニックに限らず、どこのクリニックでも、
こういった事態を避けるために、新人歯科医の教育は行っているはずです。

その理由は大きく分けて3つあります。

歯科での医療ミスの発生要因とは?
1.十分な教育時間が取れない

院長先生ご自身もそうかと思いますが、多くの院長は治療に時間を取られてしまうため、
新人歯科医の教育に十分な時間を取ることが非常に難しいです。
その為、知識的な指導を行ったところで、それを彼らに落とし込むまではいかず、
なかなか思ったように成長してくれないという問題があります。

・勤務医の退職 ・消費税アップによる患者様の負担額上昇

2.効率的な方法が分からない

口で伝えて、その全てを新人歯科医が察して吸収してくれれば何の問題もありませんが、
実際はそう簡単にはいきません。
口で伝えたり、資料を使って教えたりと色々な工夫はされていると思いますが、
院長の意図がしっかりと新人歯科医に伝わることは少なく、効率的な教育方法を
模索している院長先生も多いようです。

・勤務医の退職 ・消費税アップによる患者様の負担額上昇

上記2つは、指導環境に関する問題点ですので、診療時間が終わった後に時間を取って指導をしたり、
効率的な教育方法が見つかれば、そう時間はかからずに解決されると思いますが、

次に紹介する3つめの問題は非常に厄介です。

・勤務医の退職 ・消費税アップによる患者様の負担額上昇

3.患者様が問診や質問に正確に答えてくれない
どこのクリニックでも使用している問診票。問診票は、治療においての誤診などを防ぐために非常な重要なツールとなっていますが、患者様は必ずしも正確にこの問いかけに対して答えてくれるとは限らないというのが大きな問題となっています。

患者様が問診票に対して正確に答えてくれない理由は様々だと思いますが…
過去に大きな病気をなさいましたか?
自身の症状を自覚していない

といったものがあります。

つまり、彼らは問診票によって治療内容や処方箋の種類が変わることを全く理解していない
ケースが多いのです。
ですので、時に歯科医師は患者様から十分な情報提供をしてもらえないままに、
治療しなければいけないこともあるのですが、ここで何かしらの合併症などのトラブルが
起こってしまったらどうでしょうか。

歯科医師としては患者様の申告に従って、その時取れるベストな治療法を選択して完璧な治療を
していることでしょう。
しかし、その情報源となる患者様が「面倒だ」「いうのが嫌だ」といった理由で
正確に問診票の問いかけについて答えてくれておらず、問題が起こってしまったのです。

正直、このようなケースにおいて、歯科医師に非はないと言えるでしょう。
しかし、ここが歯科業界の厳しいところで…

「(問診票に)書いていないから、何も問題ないと思っていました」
「患者様が正直に答えてくれなかったから仕方ありません」

では通用せず、

立派な医療ミスとなってしまうのです。

最悪の場合、患者様から訴訟を起こされることもあり、
こうなってしまうと、近所ではたちまち…
「あそこの歯医者さん、医療ミス起こしたらしいわよ」
「今、患者さんに訴えられて大変みたい」
「怖いわね、歯医者を変えないといけないわね」

と悪い噂が一気に広がり、


瞬く間に患者様の数は減っていくでしょう。

先生もご存知の通り、今の歯科業界は年々増え続けるライバル医院の存在によって、
非常に競争が厳しい時代となっています。
その為、予防歯科の導入によるメンテナンス体制を整えたり、
自費売上のアップやスタッフの接遇に力を入れていかなければ生き残れないのですが、

そこにもう一つ、今紹介した「医療ミスの予防」が求められています。

メンテナンス体制や接遇、自費売上アップの取り組みは、医院の売上をアップする為の
項目となっており、これらに関しては「今すぐ」に出来なくても今日明日医院が潰れるということは
ありません。

しかし、医療ミスの予防に関しては違います。

例え、素晴らしい接遇の出来るスタッフが揃っていて、ライバル医院には真似できない最先端の
医療技術が揃っており、予防歯科の体制も整い、先生の技術が素晴らしかったとしても、
たった一つの医療ミスが起こってしまうと…

医院のステータスなど最初から
存在しなかったかのように、
一瞬にして医院の経営は傾いてしまいます。

特に、経験や知識の浅い新人歯科医を雇用している医院に関しては、医療ミスのリスクは
大きくなりますので、これについては早急に対策を施して、医療ミスだけでなくヒヤリ・ハットの
撲滅に全力で取り組むことが必要だと思います。

しかし、ここで問題になってくるのが「どのような手段を講じれば良いのか」ということです。

院長先生ご自身が、教育のカリキュラムを組んで洗練していくというのも一つの方法だと思いますが
しっかりと新人歯科医に落とし込めるレベルまでにカリキュラムを練るというのは、
膨大な時間と労力がかかってしまいます。

さらに、院長先生が用意したカリキュラムが本当に効率的なのかどうかは、実際にやってみなければ
分からないという問題もあります。
ですので、仮に院長ご自身が寝る間も惜しんで必死に教育カリキュラムを作ったにも関わらず、
新人歯科医の教育に全く効果を発揮しないということも考えられます。
では一体、どうしたらいいのでしょうか。

答えは実に簡単です。

それは…既に結果を生み出しているカリキュラムを真似るということです。
それも、たった1回の結果ではなく、長期にわたって結果を出している

『再現性ある教育システム』をです。

既に結果を生み出している教育カリキュラムを真似れば、
院長先生が一からカリキュラムを練る
必要がないため、時間と労力は削減されます。
加えて、再現性が保証されているので


「やってみたけれども全く効果がなかった」

という事態も容易に回避することが出来るので、取り入れないという選択はないでしょう。

そこで本日、ご紹介させて頂きたいのが近年、歯科クリニックの激戦区である東京都内にて開業
わずか10年で8つの分院を作り、その年商が9億を突破、「予防」と「メンテナンス」で
その売り上げを20年に渡り継続するという、かつてない業績を残した、
医療法人社団 裕正会 渡部憲裕 元理事長です。

NORIHIRO WATANABE PROFILE

渡部 憲裕

医療法人社団「裕正会」
元理事長 渡部 憲裕

■ 経 歴

  • 1986年 鶴見大学歯学部卒
  • 1986年 昭和大学歯学部 第一口腔外科入局
  • 1987年 渡部歯科医院開設
  • 1992年 医療法人社団 裕正会 設立
  • 1992年 イースト21デンタルオフィス開設
  • 1994年 新宿パークタワー歯科開設
  • 1996年 東京オペラシティ歯科開設
  • 2001年 トピレック歯科開設
  • 2002年 品川シーサイド歯科開設
  • 2003年 汐留シティセンター歯科開設
  • 2004年 品川シーサイドイーストタワー歯科開設

■講演・活動

  • ライフプランニングサークル シャラク
  • TOP3%歯科医師CLUB

■ 海外研修実績

  • ・ニューヨーク大学
     インプラント認定コース
  • ・ハーバード大学
     インプラントコース
  • ・ペンシルベニア歯科捕綴コース
  • ・クリニカマロ(リスボン)
     All-on-4 コース
  • ・シンガポール・韓国において
     骨再生治療(GBR)研修

■ 学会等

  • 米国歯周病学会員
  • 米国審美歯科学会員
  • 日本顎咬合学会員 認定医
  • 日本口腔インプラント学会会員
  • 日本審美歯科学会会員 他
激戦区の東京において、開業わずか10年で8つの分院を作り、年商9億円の売上げをあげる。
そして10年間継続している。インプラント治療で売上げを上げるのではなく、主に「予防」「メンテナンス」「カウンセリング」で長期的に安定した売上げを維持。歯科業界で問題とされている人材不足、人材教育、権限委譲など、人材マネジメントを中心とした医院改善を行い、院長不在でも稼働していく仕組み化に成功。現在は、月の半分を海外で過ごすセミリタイヤを実現。
その会社経営・人材マネジメント手法は、歯科医院以外の各業界からも高い注目を集めている。
集合写真
年商9億円の大型医療法人社団裕正会 渡部憲裕元理事長が語るヒヤリ・ハット撲滅システムとは?

渡部先生は言います。

私は今でこそ、大規模歯科グループの理事を務めさせて頂いていましたが、当初はどこにでもいる町歯科医の二代目でした。ある日、父が体調を崩したことで突如歯科医院の経営に携わらざるを得なくなったことが開業医を始めたきっかけです。当時は、朝の9時から夜の9時まで休みなしの、激務が続いていたため、これでは父と同じく体を壊してしまうという強い危機感を抱いていました。そこで一念発起したことで、様々な試行錯誤を行いながら、医療法人化し、院長がいなくてもしっかり回っていく歯科クリニック作りの基を築いてきたのです。 今では、グループも含めると17法人、従業員150名を越す複数の歯科クリニックのオーナーを務めながら、セミリタイヤをして月の半分を海外で過ごすなど、経済的、時間的な自由を獲得できています。 今に至るまで、私は数々のクリニックを同時に経営することで自身が不在でも回るクリニック経営の仕組みを数多く作ってきましたが、その実現の最も大きな原動力となったのが「新人歯科医研修」です。
渡部憲裕
この新人歯科医研修方法を確立できていなければ、今日の私は存在しなかったでしょう。つまり、新人歯科医研修こそが我々裕正会の心臓部というわけです。そして、この新人歯科医師育成の中で、私が最も重要だと認識していち早く教育システムの確立に着手したのが『新人歯科医による医療ミス』の予防です。イリゲーションやアップライトといった技術的な問題であれば、その場で院長がチェックをして修正することも出来ますが、診察時に起こる誤診に関しては、院長が新人歯科医の傍につきっきりでない限り防ぐことは出来ません。 ただ、だからといって新人が一人前になるまでずっと、傍で診察内容をチェックするというのは現実的ではありません。ですので、私は問診時の誤診をなくすために、新人歯科医の経験の少なさを知識でカバーするような教育カリキュラムを作り医療法人全体に導入をしたのです。 院長先生もご存知の通り「新人だから良く分からなかった」という言い訳が通用するほど我々の業界は甘くありません。ですので、新人歯科医の誤診によるトラブルを防ぎ来院して下さる患者様が安心して治療を受けられる環境を作るため、そして、院長が築き上げてきた医院を守るために、新人歯科医の医療ミスのリスクは早急に解決しなければテーマです。 そこで今回、私が理事を務めた裕正会のなかでも歯科医師育成に最も定評のある東京オペラシティ歯科の石井宏明院長の新人研修の全貌をくまなく公開させて頂くことにしました。
東京オペラシティ 院長 宏明

東京オペラシティ歯科

院長 石井 宏明

●2001年 明海大学歯学部卒業
●2005年 東京オペラシティ歯科 院長として事業を継承


明海大学卒業後、都内の入れ歯歯科専門歯科医院で勤務
その後、東京オペラシティ歯科にて院長として勤務。


「患者さんの歯の健康を長く維持する」事を目標に、一般歯科の治療だけでなく周病治療や予防歯科に力を入れた診療方針をクリニック全体で展開。

院長となった今も休日は勉強会や研修に当てる等、「勉強する人だけが自分の人生を決められる。勉強しない人は人の敷いたレールに乗るだけだ」という恩師の言葉を今も実践し続けている。

また、自らの学びだけでなく自身の勉強から得た気付きやノウハウを新人歯科医師に共有して熱意溢れる勉強会も頻繁に行っており、新人歯科医育成手腕には高い定評がある。


ヒヤリ・ハット撲滅プログラムを受講した歯科医師の喜びの声をお届けします!
喜びの声その1

喜びの声その2

喜びの声その3

喜びの声その4

喜びの声その5

裕正会は、新人歯科医教育をスムーズに行うことが出来ているため、異例のスピードで都内を
中心として8つの分院を展開しているわけですが、分院展開はメリットだけではありません。
規模が大きくなれば、それだけ新人歯科医を雇用することも多くなり、
医療ミスのリスクは大きくなります。

裕正会の場合は8つの分院ですので、単純に考えれば、医療ミスのリスクは8倍。
それにも関わらず、裕正会は医療ミスという最悪の事態を起こすことなく10年以上も、9億円の
売上を継続しているのですから渡部元理事長が初期に導入したヒヤリ・ハット撲滅システムの効果は
言うまでもなくお分かり頂けると思います。

この事実は、裕正会のヒヤリ・ハット撲滅システムが、非常に高い再現性を誇っている同時に、
裕正会が取り入れているプログラムを導入すれば、貴クリニックも新人歯科医師育成を効率的に
行うことができ、新人歯科医による医療ミスのリスクを限りなく0に近づけられることを
意味しているでしょう。


そこで今回は、裕正会グループのクリニックで今現在も実際に行っているヒヤリ・ハット撲滅
プログラムの基礎となる部分についてご紹介させて頂きたいと思います。


歯の大工と呼ばせない!新人歯科医にお勧めの知ったかぶりのすすめ

知識も経験も少ない新人歯科医の場合、時には自分の知らないような症例を
目にすることもあるでしょう。
また、問診票に書かれた病名を知らないこともあると思います。
そんな時、一体どのように対応するのが正解なのでしょうか。

実は、この時の対応が今後の診察に
大きな影響を与えてしまいます。

新人歯科医が患者様から申告された病気を知らずに「なんですか、それ?」といった態度を
取ってしまうと、患者様は不安になります。

それだけでなく「この人って、本当に歯医者なのかしら」「結局、歯医者って歯の大工さんね」
歯科医を「お医者様」として見てくれなくなり、次回以降の診察がスムーズに行われなくなる
危険性だけでなく、最悪、他の歯科医院に移ってしまうことがあります。


こういった事例を回避する為に、裕正会では新人歯科医に対して

「知ったかぶり」の重要性を説いています。

例え、知らない病名や初めて診るケースであったとしても「ああ、知っていますよ」という
態度を取り、分からない場合は一度席を外して他の歯科医に質問して診察時の注意点を
教えてもらうようにしているのです。

パターンA

パターンB


問診表だけに頼らない!歯科医の目で診ることが誤診予防の鉄則!

先程もお話した通り、患者様は様々な理由で必ずしも問診票に正しい情報を
書いてくれるとは限りません。
その為、患者様が正しく回答してくれないことが原因で誤診につながっても仕方ないといえば
仕方ないのですが、そうは言っていられません。そこで裕正会は

「問診票だけに頼らない診察方法」

をプログラムとして新人歯科医に教育を施しています。

過去に脳梗塞を起こしてしまった方の身体的特徴など、患者様の体を診ることで問診票に
書かれていない情報を引き出すスキルを身につけることによって、新人歯科医の誤診リスクを
大きく引き下げているのです。

今回、渡部先生からご紹介頂いた『ヒヤリ・ハット撲滅プログラム』では上記のノウハウは
もちろんのこと、新人歯科医が大学では決して学ぶことがなかった目からウロコの情報満載と
なっております。

その一部をご紹介させて頂きますと…

矢印
年商9億円医療法人が導入する新人歯科医師最速プログラム「ヒヤリ・ハット撲滅プログラム」で語られている内容を一挙公開!

上記は、今回語られている情報の一部でしかありません。
腎機能障害、肝機能障害、リウマチなどを患った患者様への治療時の注意点など、日本でも特に
多い疾患に関しては全て網羅していますので、新人歯科医が診察時に起こす誤診リスクを
下げることが可能となっています。

このように、新人歯科医師が起こしてしまいがちな「ヒヤリ・ハット」の発生を限りなく0に
近づける内容となっておりますので、この項目を一通りマスターすれば、新人歯科医が
「万が一」の事態を引き起こすリスクはなくなると同時に、患者様から「歯の大工」ではなく
「一人前の歯科医」として認識してもらうことが出来るようになるでしょう。

院長先生が全く手間をかけずに新人歯科医師を育成する方法をご用意致しました!

さて、今ご紹介させて頂いた『ヒヤリ・ハット撲滅プログラム』ですが、忙しい院長先生の手を
かけることなく、効率的かつ最速で新人歯科医師の血肉とするとっておきの方法
ご用意させて頂きました。その方法とは…

「いつでも」「手軽に」「繰り返し」学べて手間がかからない動画研修です。

動画研修であれば、院長先生には何の手間もかかりませんし、常に一定の内容を繰り返し
見ることが出来、気になった部分だけを見直すということも可能となっている為、新人歯科医師の
スキルを効率的に引き上げることが出来るばかりか、今後新しい歯科医師を雇った場合においても
活用出来るので、その度に教育に頭を悩ませることはありません。
ですので、今回は裕正会が導入している…

『ヒヤリ・ハット撲滅プログラム』の一部始終を動画で
収録してDVDとしてご用意させて頂きました。

これによって、DVDが届いたその日から院長先生は新人歯科医師に見せるだけで歯科医としての
知識をレベルアップさせることが出来るのです。

今だけ!特別に!先着100名様限定!

さて、この『ヒヤリ・ハット撲滅プログラム』の価格は一体いくらなのでしょうか?
ここで院長先生に考えて頂きたいのが、研修の価値です。そもそも通常の研修というのは…

準備に要する時間や手間

この3つの問題を、研修を行うたびにクリアしなければなりません。
しかも、新しい歯科医師を雇う度に、上記3つの問題をクリアしなければいけないというのは、
院長先生にとって負担以外の何物でもないと言えるでしょう。

ですが、既にお気づきの通り、今回ご紹介させて頂いている『ヒヤリ・ハット撲滅プログラム』は、
上記3つの問題を全て解決出来ている前代未聞のDVDとなっています。
ここで改めて研修を実際に行う場合と本DVD研修で行う場合とを比較してみると…

比較表1

と、得られるメリットは一目瞭然となっています。
また、患者様に最善の歯科医療を提供することに忙しい日々を送られている院長先生には、
研修だけならともかく、それを動画というコンテンツに落とし込むのは

非常に困難な作業となります。

また仮に、今から映像編集の勉強をしたり製作を外部の業者に依頼したとしても

高額の費用が発生します。

比較表2

このように、多額の費用と時間が発生しますので、これでは
「動画が新人歯科医師育成に効率的とは言え、こんなにも費用と時間がかかるのでは…」
と思われてしまうのも当然と思います。

そこを今回のご案内では、院長先生の手間も時間もかけないでDVDの購入費用のみで
最高品質の動画研修を貴クリニックに今すぐ導入することが出来るのです。
ですので、このDVDの価値はどう安く見積もっても5万円を下らないかと思います。

しかしながら、院長先生が長年頭を悩まし続けているであろう新人歯科医師育成の問題から
解放されて、年商アップだけでなく、分院展開といった事業拡大につなげて頂きたいという
気持ちもあります。

歯科医師の動画研修プログラムGOLD EDITION LESSON 2 ヒヤリ・ハット撲滅プログラム

今回は特別価格と致しまして…

24,800円(+税・送料込)
で、ご用意させて頂きました!

しかも!


今ならDVD本編に加えて2大特典が
ついてきます!

矢印

歯科医師の動画研修プログラムSILVER EDITION 保険診療2

✔初めて現場に立つ新人の歯科医にだからこそ最初に勉強させておきたい保険診療の仕組みを石井先生が丁寧に分かりやすく説明します。

✔この講座を見れば保険診療の仕組みや点数計算の方法だけでなく、カルテの種類や記入方法も簡単に学ぶことが出来ます。

✔本来であれば、院長先生が時間と労力を費やして教えなければいけない項目をDVDで見せるだけで学ばせることが出来るので院長先生の手間を省くことが出来ます。

新人歯科医師自立支援ツール

使い方はとっても簡単!
院長先生がテーマとなる症例を新人歯科医に伝えて、彼らに治療計画をレポート用紙に
記入してもらうだけです。
提出されたものをチェックして指導をするだけで、彼らは院長先生のノウハウや治療計画における
考え方を効率的にマスターすることが可能となります。

これを繰り返すことによって、新人歯科医は驚きの速さで成長していき院長が安心して
仕事を任せられるだけの治療計画を短期間で立てられるようになるでしょう!

もちろん、このツールは非売品となっており、本来であれば裕生会関係者しか
利用することの出来ない貴重なものとなっています。

しかも!先生はノーリスクでこのDVDと
特別特典を手に入れることができます!

矢印
90日間完全返金保証

ただし、人数に制限を設けずにご紹介を続けた結果、どこの歯科医院でも同じ研修を
元にしているということになってしまえば、今回ご協力いただいた両先生への
ご迷惑となってしまうばかりか、動画研修による圧倒的な他医院との差別化ができなくなる
可能性があるため、非常に心苦しいのですが、特別価格24,800円で販売させていただくのは…

先着100名様限定とさせて頂きます。

少し興味あるけどどうしようかな…、と迷われていたり、とりあえずは、またあとでいいかな…、と
先送りされた場合、いつの間にか先着100名が埋まってしまい、特別価格でご提供させて
いただくことができなくなる可能性もございます。

今回は院長先生のリスクをなくすため、90日間の全額返金保証もつけさせて頂いておりますので、

新人歯科医師の育成に手を焼いている

と少しでも思われたのであれば、気軽にお申込することをお勧めいたします。

是非とも先生には、良きドクターを育て上げ、良き歯科医院を作り出し、地域の皆さんから
頼りにされる存在となってほしいと思っております。

歯科医師の動画研修プログラムGOLD EDITION LESSON 2 ヒヤリ・ハット撲滅プログラム
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商品名 歯科医師の動画研修プログラムGOLD EDITION LESSON 2 ヒヤリ・ハット撲滅プログラム
セミナーDVD
歯科医師の動画研修プログラムGOLD EDITION LESSON 2
ヒヤリ・ハット撲滅プログラム

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