~日本の歯科助手をプロにする~「第3回 歯科助手サミットin大阪DVD」

あなたの医院は心地の良い職場と言えますか?いいえ、先生にとって、という意味ではありません。

*

医院に広がる無表情、または沈滞ムード。
もしくは、悪くはないけれど活気があるとは言えない雰囲気。
現れては消えていく人材…

停滞。上がることのない現状の次が下降に転じることは
誰しも容易に連想できるのではないでしょうか。
多くの医院で今何が起こっているのか。
いや、むしろ「盲点」ともいうべき、「足りないもの」
があるとすれば、それは何なのか?


こんにちは。
歯科業界活性化のお手伝いをしています、
歯科医療総研の寺尾と申します。

いま全国には歯科が約七万件あると言われ、よく言う「コンビニ」よりも多い状況です。
これは具体的に言うとコンビニ一軒の周囲に必ず歯科が二件ある、ということです。

このような、まさに群雄割拠ともいうべき事態の中、一方では活気だけでなく、予約も溢れる医院が存在することも事実です。

先生は色々勉強されてきたはずです。
もしかすると今もされているかもしれません。
しかし何か、グン!と一段、空気が変わるような 「インパクト」が欲しい…
なんて感じていませんか?

もし先生が
「もう大抵の手は打った。でも何かもう一つ別のアプローチでこの医院を更によく出来ないか…」

とお考えならば、いま一度、医院の中を見回してみてください。
あることに気がつくかもしれません。
いや、当たり前すぎて何も感じないかもしれません。

当たり前すぎて気がつかない「盲点」とは!?

*

ここで今回私が言いたいのは、
歯科医院の中というのは、圧、倒、的、に、女性が多い、

近年はスポーツやビジネスでも
多くの女性の活躍が目立ってきています。

当然ですが、歯科業界では多くの女性が歯科助手として働いています。
それは先生の医院でも同様かと思います。
そこでお尋ねしたいのです。

先生は彼女たちの力を活かし切っていますか?

歯科助手が非情に定着率の低い職種であることは業界全体の悩みですが、
その彼女たちを活かすことができればその悩みも結果的に解消されることでしょう。
なぜなら、活かす、ということは歯科助手という仕事に 「やりがい」 を生むことに繋がるからです。

歯科助手にやりがいを与えたある医院では 「院長の目指す医院を一緒に作りたい!」
とまで言ってくれるようになった例もあります。

ここまでいってくれたらそれはもう、歯科助手の「プロフェッショナル」と言ってもいいですよね。

しかも、草食系男子と呼ばれる男性が増え、腕力以外に男女の
能力差が測りきれなくなってきているこれからの時代、
女性の力を活かしきれるか否かは組織運営の重要なカギとなることは間違いありません。

もし、…?活かしきるといわれても?やりがいを与えるって、一体何をすれば…?
と思われたのなら、是非一度、これからお話しする、「歯科助手のプロ化」をご検討ください!

「歯科助手のプロ化」とは!?

*

と急に言われても。
ここでまた疑問の湧かれる先生が大半であると思います。
歯科助手が「プロ化する」とは一体どのようなことなのでしょうか。

思いつくのは、常に笑顔で対応?正確な事務処理?
隅々までいきとどく院内環境の管理?

ここまでならば「大変優秀な歯科助手」と言えるでしょう。

しかし、プロ化した歯科助手、とはもはやそのような範疇に収まりません。

いや、むしろ正確な事務処理等、業務のミスや失敗を超えたところで

一つの重要戦力として院内の流れを正常化する医院の助監督、ともいうべき存在です。
と言っても過言ではありません。

先生はこうお思いかもしれません。
「作業ではない?では何が?
どうなった時をプロと呼んでいるのか?」
「そんなもの、何か難しい教育をしなければ無理だろう?」
ご安心ください。
実は先日、日本一ともいえる、歯科助手の育成を目的とした
セミナーが行われました。
そこで歯科助手のプロ化、というコンセプトが唱えられたのです。

そのセミナーで必死に伝えているのは、作業効率の改善、などというありきたりなことではありません。

まず伝えられることの一つは、院長への感謝の気持ちです。
それが医院を愛で溢れさかえらせ、患者様が心から安心できる空間を生み出すのです。
その愛は患者様の来院という形で先生に還ります。

そして究極のアシスタントワークカウンセリングにコーチング。
これらを患者様だけでなく、他の勤務者…

そして自分自身に行うことによって常に、 自発的に、成長し、業務を円滑に改善してゆきます。

結果、皆の笑顔が溢れ、元気な声が響く、心地よい職場空間を生み出してゆくこととなります。

プロ歯科助手養成の専門化がここに集結!

いかがでしょうか?
常に客観的に院内を見守る「歯科助手だからこそ」
可能な視点を最大化した姿がそこにあるのではないでしょうか。

この驚くべきコンセプトの提唱者であり
実現させているのが、日本で他に並ぶもののいない
最高の歯科助手教育者、 澤泉仲美子先生です。

澤泉仲美子先生プロフィール

澤泉先生は、そのスタッフ育成の手腕を発揮し、
東京の下町で廃院寸前だった歯科医院をみるみる立て直し、
今では半年先まで予約がビッシリという人気の歯科医院に成長させた実績もあります。

そして「歯科助手サミット」では、開催の度に澤泉先生率いる株式会社オフィスウェーブが、
その長年のコンサルティング活動とセミナー活動により培ってきた情報とノウハウを元に歯科助手の
モチーベーションアップを図り歯科助手のプロ化を実現できる講義を展開しているのです。

澤泉先生は言います。

私は日本一、いや、ひょっとしたら世界一、「歯科助手」を愛しています。そんな私も当初は歯科助手、とは名ばかりの、「便所掃除の人」
としてこのお仕事をはじめさせて頂きました。しかし、当時の私の気持ちに覚悟が合わさったことで、「私の仕事がこれなら、この仕事を極めてみよう!」と思ったことがすべての始まりとなりました。
お手洗いだけでなく玄関、待合室、全てをピカピカに磨きあげ続けたのです。いつしか私は皆から「トイレの神様」と呼ばれるようになっていました(笑)当然任される仕事は次第にそれまでの範囲をゆうゆうと超えてゆき、気が付いたら今に至っていました。もっと優秀な歯科助手を育てたい、歯科助手という仕事を通して皆の其々の幸せを手にしてもらいたい、心地よい職場環境を生み出したい、それこそが結果的に院長先生や患者様、ひいては社会に対して貢献してゆく最良の道だと確信しています。現在はその一念で歯科助手養成者として、そのスクール運営や有名講師の方々をお招きしたセミナー活動を行っています。中でも歯科助手サミットは私の活動と思いの全てを凝縮したもので、現役の歯科助手の皆様だけでなく、
院長様や勤務医の方々にも広く、その人生を変えるきっかけをもたらす、最高のセミナーであると自負しています。

いかがでしょうか。
前向きで常に笑顔と元気を絶やさない澤泉先生は
常に周囲を明るく照らす太陽のような存在です。

果たしてそんな方が自負を持って行うセミナーの内容とは如何なるものなのでしょうか?

少しご紹介しますと…

講師プロフール

始まりから終わりまで新たな気づきと発見に終始感嘆させられる、このセミナー。

これは、誰もが待ち望んでいた、歯科助手のプロによる歯科助手の為の日本唯一のセミナーなのです。

他にない内容である上に、異なる業種からみても魅力的な
このセミナーは当然ながらキャンセル待ちも続出したため、
その映像化のご要望をたくさんいただいてきました。

よって…

「第3回歯科助手サミット」をDVD化してお届けさせて頂けることとなりました!

では当日の発表者である、「プロ」となった歯科助手たち、
講師らからの大変興味深いその声の一部をお聞きください。

自発的に考え、動く!自立した歯科助手になりました!
どうすればもっと院内がスムーズに流れるのか。
専門職ではないからこそなんでもできる!
自立した歯科助手へと至る人としての成長について!!
目につくのは求人誌。辞職を希望が今ではプロに!!私をそうさせた院長のとある配慮!
歯科助手歴29年。今でこそ天職と語るその2年前。
完全に退職しようと決意させたある出来事とその克服、プロ化への道について!
アメリカではあこがれの職業トップ10入りだなんて!?転機をむかえて、歯科助手の持つ重要性と可能性に気付きました!
歯科助手の重要性と可能性に気が付かされたある出会いとは!!?
歯科助手という仕事の中に見出したモチベーションや生きがい!! きっかけは院長からのとある提案でした。
今の自分を変えたい。
結果を出して達成感を味わいたい…このように願うのは何も男性だけではないのです。
生きがいと充実を得るためには相応の学びを経なけられば
如何なる職業でも満足は困難でしょう。
何故医療にこだわるの?辛くてもも続けられるのは院長からの一言があったから。
何かがあると逃げたり落ち込むことしかできなかった発表者が
今では仕事に誇りを持つまでに成長。そのきっかけ、プラスの充電とは。
夫婦で開業するもスタッフ総入れ替え!!受付の私がとったのは再生のためのシンプルな方法でした。
一回きりの人生なのにこんな働き方はしたくない!
不平不満、愚痴ばかりのOLから歯科受付へと転身して経験した苦難とその克服方法とは?
医院では毎日7万分の1奇跡が起きています。これに感謝しなくて何に感謝するのでしょうか?
日本では3軒に1軒が3年以内に、都内では3軒に1軒が1年以内に廃院しています。
この状況の中で「歯科助手だからこそ」毎日経験できるという「ある奇跡」とは?

これらは全内容からすると、ほんの一例に過ぎません。

なぜなら、こちらのプログラムはDVD2枚セットとなっており、
なんと合計約6時間を収録した超特大ボリュームだからです。

では、このセミナーDVDの価値は?

本DVDをご覧頂くことで
歯科助手育成、もしくは現役の歯科助手の皆さまが「プロ歯科助手」という新たな概念を持つようになるでしょう。

また、それに伴い院内のチームワークは格段に向上し、
院長先生だけでなく、院内の皆が笑顔で生々と過ごすようになるきっかけが
得られるかもしれません。

そのあかつきには、院内には昼下がりのティーブレイクのような
心地の良い院内で、じっくりと治療に集中する先生がいることでしょう。

つきましては、キャンセル待ちの多いカリスマ講師による人気の講演プログラムを
収録しておりますので、どう低く見積もっても通常価格の39,800円と
させていただきたい所ですが、

澤泉先生より、

「多くの歯科助手の方々に成長に役立ててほしいので価格をできるだけ抑えたいのですが…」

というご提案をいただきました。

よって、今回に限り 特別価格16,200円(消費税・送料込)でご提供させていただきます。


しかも!

「歯科助手サミットオリジナルカタログ」を無料でお付けさせていただきます!

「歯科助手サミットオリジナルカタログ」を無料でお付けさせていただきます!

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~日本の歯科助手をプロにする~「第3回 歯科助手サミットin大阪DVD」

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商品名 〜日本の歯科助手をプロにする〜「第3回 歯科助手サミットin大阪DVD」
セミナーDVD
〜日本の歯科助手をプロにする〜
「第3回 歯科助手サミットin大阪DVD」

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追伸 働くこととは…

この度の、「歯科助手のプロ化」は、もちろん先生の
医院の為に御提案させて頂いたことではあります。

しかし医院経営のことは抜きにして、
最後にお話させて頂きたいことがあります。

先生は、時に自らの手足のように、
時には優しい母や姉のように、
甲斐甲斐しく、毎日、医院に通ってくれる彼女たちを見て、
「お金を渡しているだけの繋がり」で充分と
お思いでしょうか?

人は日々生きていき、同時に成長してゆきます。
しかしある時から同じことだけを繰り返し、
正確に、こなすことだけを求められる時が、
人によっては、やってきます。

工場での勤務や役所での事務作業員がよく言われる例です。

彼ら、彼女たちの目はお世辞にも、
活力に満ちている、とは言い難いものがある、と私は感じています。

時折、動物園の動物でぐるぐるとその檻の中を歩き続けている動物がいますが、
あれはノイローゼなのだ、と聞いたことがあります。

毎日、ひたすらに、同じ日々が続く…

例え一時は安心であっても、次第に苦しさに代わる、
というのは自然な変化ではないでしょうか。

先生にも若く野望に燃え、向学心に溢れ、
人生の変化を自らおこそうとチャレンジを重ねた日々があったかと思います。

そうした挑戦すべき目標を自分で見つけ、更に、実際に挑むことのできる人は、ごく僅かです。
それは世の中の大半の人が「挑戦する」以前に、夢や目標を見つける「きっかけ」すら掴むことなく、
その一生を終えることでも明らかです。

先生は、もう一つの「家族」ともいうべき歯科助手たちにそんな「きっかけ」を
たった16200円で提供することができます。

また、これを目にした歯科助手のあなたはそんな「変化のきっかけ」を
自身で選ぶことができる「機会」を今、まさに手にしているのです。

今こうして教材をお届けしている我々も実は同じです。

昨日よりも今日。
明日よりも明後日。

きっと何かが良くなっている。
もっと成長して何かを達成したい。

昔、私は唐揚げ屋で働いていました。
接客は好きでしたが毎日代わり映えのしない日々に
限界を感じるまで多くの時間は必要なかったのです。

その後、私はたまたま、幸運な巡り合わせのおかげで
現在の上司に出会い、機会を頂くことで、
歯科医療総研に所属させて頂いています。

そのおかげで日々様々な先生と関わらせて頂くことができ、
色々と教わりながら自身の成長を実感する喜びを味わっています。

当時は場所を変えたい、職種を変えたい、
そんなことばかりを考えていましたが、今は全くそのようなことは思いません。

日々の多くはパソコンの前でキーボードを打ち、時折会議室で打ち合わせをするぐらいです。
もしかしたら物理的動作や、動く範囲は以前よりも減っているかもしれません。

しかし今は充実しています。
真の充実ややりがいは自身の中にしかなく、
また、それを生み出す方法をその、上司から学ばせていただいたからです。

今、その上司を職場で見かけることは余りありません。
私が代わりに活躍させて頂くようになったからです。

人生を変えるかもしれない、そんな「きっかけ」を、先生の手で生み出してみるのも、
きっと素晴らしい経験になるのではないでしょうか。

是非一度、ご検討ください。

最後までお読み頂きありがとうございました。

「歯科医療総研」寺尾大五郎


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