実は80%もの人がインターネットで歯科医院を探しているってご存知でしたか?月の新規患者数が○○名→○○名!!新規患者の目に留まる“予約に繋がる”ホームページの秘密をセミナーにて公開!!

まずはこの2つのデータをご覧ください

まずはこの2つのデータをご覧ください

ご確認頂けましたでしょうか?
このデータは、どこにでもあるごく普通の歯科医院が集患のために「あるもの」を取り入れ・・・

導入からたったの3ヶ月で

月の新規患者数640%、自費率については300% UP!

という結果を叩き出し、しかも自費診療については2ヶ月先まで予約が埋まってしまっており、新たにご検討されている患者様については予約が空くまで待っていただくか、お断りしているという状況となっております。

実はこのデータの医院が特別な例であった訳ではないのです、「あるもの」を使った集患は“だれにでも簡単にできる”という大きなメリットがあるのです。

はじめまして、こんにちは。
歯科医療総研の山本と申します。

先ほど、ある歯科医院様の新規患者数の推移と自費率の推移のデータをご覧いただけたかと思いますが、これらは院長先生やスタッフの方が手間を掛けて行い、やっと手に入れることが出来た結果・・・という訳ではありません。
これらの結果はほとんど何もすることなく得られた結果なのです。

そしてこの方法に力をいれていないために、集患についてお悩みの先生が多くいらっしゃいます。

先生はいかがでしょうか?

このようなことでお悩みなのではないでしょうか? 既存の患者様ばかりで新規患者様からの来院がほとんどない。 近隣にライバル歯科医院が増え、患者様が減ってきている。 集患のために何をすればいいのかがわからない。 歯科医療総研ではこれまでに集患に悩む多くの先生から「新規患者を集めるにはどうすれば良いのか?」というご相談を受けておりました。

さらには、「チラシ配布や、地方誌や歯科のポータルサイトに掲載したけど効果がなかった」 などといったお声も届いております。
しかし、それだけに頼っていては限界がみえているのではないでしょうか?
チラシの配布や地方誌の掲載には多くの広告宣伝費がかかってしまう上に単発的な集患しか見込めませんし、ポータルサイトへの掲載は競合となるクリニックへ流れてしまっている可能性があります。

しかも通りすがり、口コミ、紹介などは早い段階で限界を迎えてしまうのは当然のことかと思います。

安定した歯科医院とは、“安定して新規患者様が集まる歯科医院である”といっても過言ではありません!

そこで、歯科医療総研では院長先生が安定した歯科医院の経営を行えるよう、安定して新規患者様の集患ができる方法を作り出しました。

新規患者数640%、自費診療率300%にした集患方法とは?

ご覧いただいたデータを達成した集患方法とは、今やほとんどの歯科医院様が持っていると言ってもおかしくはないホームページからの集患です

・・・といったところでこのお手紙をご覧になっている先生は、ホームページ自体は持っているでしょう、けれども今お持ちのホームページが集患の役に立っていると実感できているでしょうか?
そのホームページを集患のために活用する方法を、多くの先生方に知っていただきたいと歯科医療総研は考えたため今回セミナーを開催させていただく運びとなりました!

講師を務めますのは、歯科業界を専門に、これまで1,000サイト以上ものホームページの作成に携わった経験の持ち主である、宇井 孝之 氏です。

PROFILE
宇井孝之

歯科医療総研
クリエイティブディレクター 宇井 孝之

プロフィール詳細を見る

これまで歯科医院のホームページを1,000サイト以上制作し、増患・求人をことごとく成功させた。
また現在では各業界へデジタル戦略を武器に企業、歯科医院、医療施設関係などありとあらゆる業界のマーケティングに携わっている。

それではなぜ今になってホームページなのか?そんな疑問は当然生まれるでしょう、その疑問を解消するためにまずはこちらのデータをご覧ください

日本のインターネット普及率の推移

このデータは、総務省のホームページへ掲載されている 「日本のインターネット普及率の推移」です。 今やインターネットは82.8%もの人が利用するほどめざましいものがあり、多くの人がわからないことに出会うと“とりあえずインターネットで検索する”と言われるほどです。 それだけインターネットが普及しているということは当然様々なものに影響を与えおり、 当然歯科医院もインターネット普及の影響を大きく受けています。

その影響を具体的に表したデータがこちらです

日本のインターネット普及率の推移

冒頭でもお伝えしたとおり、実は日本では75.2%もの人がインターネットで医療機関を探しているのです。
インターネットが一般に浸透する以前は待っていれば患者が自然と集まる時代でした、けれどもインターネットの普及に対応できなければ現代の日本で患者は集まってきません。

そこで対策としてインターネット上の医院の看板であるホームページに焦点を当てなければならないのです。

では集患ができるホームページというとどのようなものでしょうか?

「きれいなデザインだからうちは問題ない」
「内容も充実させているから気に入っている」

このような声も歯科医療総研では過去の事例からいただいたことがありましたが、そのホームページはもしかして“先生やスタッフが”満足しているだけはありませんか?
・・・10年前ならそのようなホームページであっても持っているだけで信頼感が生まれて患者も自然と集まったでしょう、けれども今の時代はホームページなんてあって当たり前なので目線を変えなければならないのです。

これから先、自己満足のホームページを使い続けてしまってはだんだんと経営難へと陥ってしまうかもしれません・・・

ご存知でしょうか?歯科医院の廃業数は年間で1600件ありこのうちの2~3割は“倒産”しているのです。その一方でこの数字を上回る2000件が新規開業しているために日本全国では年々400件ほどの歯科医院が増え続けています。
現状としては増え続ける歯科医院が患者のとりあいを続け、さらに追い討ちをかけるように少子化の影響で患者数自体も減ってきているので す。 時代遅れの経営を続ける医院では生き残っていくことは厳しいでしょう・・・

現代のホームページとは、その「ホームページを閲覧する患者様」の目線に合わせたものでなければならないのです。

では現代日本での患者様目線のホームページとはどのようなものでしょうか?
少し具体的に掘り下げて、患者様がなにを使ってホームページを閲覧しているのかを知りましょう。
お気付きかもしれませんがここ数年で急激にインターネットの事情が変わってきており、“インターネット=パソコンで使うもの”という考えはもはや過去のものとなっております。
それでは今はどのような状態なのか・・・それを実感していただきたいので、先生が友人と映画を観に行くときのことを想像してください。
映画の下調べ・予約、電車で移動中に動画サイトを眺める、ニュースのチェックをする、待ち合わせ時間に来ない友人への連絡をする・・・
そう、これら全てはスマートフォンによって行なわれていますよね。
ふと周りを見渡したときに多くの人がスマートフォンに夢中になっているはずです、ここ数年でそれだけ急激に普及したスマートフォンですので、当然スマートフォンを意識した対策をしなければならないことがおわかりいただけるでしょう。

スマートフォンは“検索・マップで場所の確認・電話で予約の流れ”がそれ1つで完結する非常に来院につながりやすいツールであり、現にホームページを改善して新規患者様が640%、自費診療率300%増加した歯科医院も来院まで繋がった新規患者様の約80%はスマートフォンからのアクセスという結果が出ております。

このように現代の様々な事情を汲んでホームページを閲覧する人の目線に立って考えることが非常に重要で、常日頃から多くの歯科医院様と関わりを持たせていただいている歯科医療総研には“今歯科医院経営のためになにをするべきなのか”のノウハウが蓄積されており、そのノウハウについてもセミナーにてお話させていただく機会を作り出しました。

ここまでのお話は、ホームページを改善すると集患が安定してできるとのことでしたが、実はそれだけでなく、ホームページを改善すると求人関係にも効果があります。

昨今、ドクターや歯科衛生士の人材不足でお悩みの歯科医院様が多くいらっしゃいます。
多くのクリニック様が求人サイトや人材紹介へ登録し、募集をかけていらっしゃると思います。

しかし、なかなか応募が来ない・・・。

このようなご経験もあるのではないでしょうか?
それは、医院のホームページを確認され、判断したということが可能性の一つとして挙げられます。

ご想像下さい。 仮に自分が就職・転職活動をする場合、応募する前や応募後に医院のホームページを一度は拝見すると思いませんか?

• 院内の雰囲気やスタッフ、設備などをしっかりと確認し、応募する。 • 面接で聞かれるかもしれないと思いホームページを隅々まで確認する。

こういったことが常に行われているのです。

そこで、医院のホームページをみたときに見づらく、わかりにくく、スタッフや院内の雰囲気が確認できなかったら「この医院で働きたい」という意識がなくなってしまうのは当然のことです。
院内の雰囲気などが伝わってくるホームページを見て、自分とマッチしていると思ったら自然と応募に繋がることは間違いありません!

それでは今回開催するセミナーの内容の一部をご紹介させていただきますと・・・
1.	医院を知ってもらう方法 ホームページを持っていたとしても、そのままでは検索画面の上位には表示されません。上位に表示するためになにをすべきかを紹介します。 2.	患者様に選んでもらう医院になる方法 インターネットで検索されたとき、先生の医院だけでなく当然近隣の医院も表示されているはずです。 競合医院と見比べられたときに先生の医院を選んでもらう方法を紹介します。 3.	最先端の集患方法 インターネット上での医院の顔であるホームページを有効活用することで得られるメリットとそのやりかたを紹介します。

歯科医療総研のノウハウを詰め込んだ非常に価値がある“だれでも・簡単に”新規患者様を集めることが出来る内容です。

「周囲に競合が多くて集患が・・・」
「駅から遠くてなかなか集患が・・・」

などといったことに長く頭を悩ませるより、たった1日の時間を割いて本セミナーに参加して新規患者を増やす対策をしませんか? ホームページは適切に作れば24時間年中無休で集患を続けてくれる非常に優秀なツールですのでそれを伝える本セミナーの価値を考えますと、低く見積もって5万円だと考えています。
けれどもこのお手紙を読んでくださっているのは、日ごろ歯科医療総研をご愛顧いただいている・・・
それだけ真剣に医院の経営を考えている先生だけだと考えていますので特別に10,000円(税別)とさせていただきます。

このセミナーのために先生にせっかくお時間を割いていただきますので・・・

1.	全員に内容をしっかり理解してもらう 2.	本当に役に立つ情報を医院に持ち帰っていただく

この2点を確実に遂行するために、今回開催するセミナーの定員はお早めに参加を決めてくださった先着10名様までに限らせていただきます。
今回のセミナーは以後開催する予定がありませんので、医院の経営を真剣に考えていらっしゃる先生は今すぐにご参加ください。
ご参加は下記の「参加する」ボタンより、必要事項を入力して送信するだけです。
もし既に予定が入っていたとしても、その予定をキャンセルしてでも先生がご参加する価値を提供させていただきます。
それでは先生に当日お会いできることを心から楽しみにお待ちしております。

セミナー名
歯科医院「集患・求人」ホームページセミナー
開催日時
・2018/8/19(日)13:00~16:30(開場12:45)
定員
10名
※先着順となります。お早目にお申込み下さい
会場
東京都千代田区神田須田町2-2-5 須田町藤和ビル6F
株式会社ホットライン会議室
価格
10,000円(税抜)

お支払方法

銀行振込み/クレジットカード
※同伴者様はお一人様5,000円

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