~見せるだけでスタッフが育つ夢の動画研修マニュアル~これからの為のおもてなし診療 step4:検査編

まずはこちらの動画をご確認ください

院長先生は、次のような事でお悩みではないでしょうか。・接遇に力を入れても成果が見えない・スタッフの対患者様への対応が良くならない・キャンセル率が減らない・リピート率がアップしない・年商がアップしない

もし、上記のいずれかに当てはまったのであれば、このお手紙はとても重要です。
なぜなら、このお手紙では今ある環境、今いるスタッフで、医院の年商を大幅に上げ、
尚且つライバル院に圧倒的な差を付ける経営戦略が語られているからです。

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しかも、この方法は新しい設備を入れたり、
莫大な投資を必要とするなど大掛かりな医院改革に着手する
必要はなく今すぐに実践できる内容ですので、
短期間で結果を出せるという特徴を持っています。

とは言え、最近は歯科医院向けの色々な教材が市場に出回っていますので、院長先生は…
「最近、そういった教材多いよね。」「結局は、誰にでもできない話なんでしょ?」
「そう言うなら先に証拠を見せてよ」
と思われたかもしれません。
ですので、先に貴医院の接遇レベルを短期間で向上させる極秘ノウハウの一部を
プレゼントしようと思います。

院長先生は、次のような事でお悩みではないでしょうか。・接遇に力を入れても成果が見えない・スタッフの対患者様への対応が良くならない・キャンセル率が減らない・リピート率がアップしない・年商がアップしない

①レントゲン時の正しい言葉がけ

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医院で仕事をしているとレントゲン撮影は当たり前なのですが、
患者様は日ごろに生活でレントゲン撮影をする機会は滅多にありません。
その為、たかが口腔内のレントゲン写真だけとはいえ、
非常に緊張をされています。

また、大人になると「放射線を浴びて大丈夫なのかな」などと
過度な心配をする方もいるでしょう。
その為、接遇という視点で考えると、患者様への声掛けは
非常に重要と言えるでしょう。

ここで注意して頂きたいのが、「今から写真を撮りますね」「下のレバーを握って下さい」
という説明ではなく…

「直ぐに終わりますので安心して下さい」「エプロンもかけていますので、大丈夫ですよ」
といった患者様の緊張・不安を和らげる言葉のかけ方です。

「レントゲンって緊張しますよね」と敢えて相手の心情を口に出してあげるのも効果的でしょう。
こんな簡単な取り組みを行うだけで患者様の医院に対する評価をあげることが可能です。

②患者様に不安を与えるレバーの存在


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レントゲンを撮影する際「レバーを握っていて下さいね」
説明すると思いますが、
意外と患者様はレバーの位置を把握していません。
大きなエプロンをしていることもあり、いつもより視野が
狭くなっていますので、レバーを探すにも探せない状況なのです。

慣れないレントゲン撮影で、レバーの位置も分からない状態ですから
「これで良いのかな…」と不安を通り越してストレスを抱えることも
珍しくありません。


ですので、患者様の手を取り、レバーまで誘導してあげることでレントゲン時の
患者様の不安を取り除くことが可能となります。
ここまでやる必要があるのかと思われるかもしれませんが、口腔内を触るとき、患者様に
「今から歯を削りますね」というのと同様に、レントゲン撮影時にも細かい説明と誘導が出来て
初めて医院全体での接遇となるのです。

いかがでしたでしょうか。
おそらく、初めて聞く話だったでしょうから「そんな細かいところまで…」
衝撃を受けられた事と思いますが、上記2点を気を付けるだけでも患者様の信頼を
簡単に得ることが出来ますので貴クリニックでも早速取り組んで頂ければ幸いです。

初めまして、こんにちは。歯科医療総研の山本と申します。

今、紹介した2つの接遇テクニックですが、当然ながらこれは
私の用いるノウハウではございません。

これは本日ご紹介する医療法人社団歯科タナカの院長を務める
田中建久先生が生み出したノウハウです。

TAKEHISA TANAKA PROFILE

医療法人社団 歯科タナカ 理事長 田中 健久

医療法人社団 歯科タナカ
理事長 田中 健久

医療法人社団歯科タナカ理事長。患者様の医院への評価はファーストコンタクトで決まるという経営ポリシーを掲げ、受付スタッフの電話応対品質向上に取り組み、6つの医院全てで輝かしい実績を上げる。さらに、院長先生が育てずともスタッフが育つ育成自動システムを作り上げることにも成功。その結果、東京都内を中心の開業にも関わらずライバル院に負けない圧倒的成功を収めている人物である。

■ 経歴

  • 1999年 岩手医科大学歯学部卒業
  • 1999年 東京医科歯科大学歯学部研修医
  • 2000年 東京医科歯科大学歯学部局部床義歯学専攻生
  • 2001年 米国イリノイ大学歯学部留学
  • 2003年 東京医科歯科大学大学院入学
  • 2004年 青山通り歯科タナカ勤務
  • 2005年 東京医科歯科大学大学院卒業 歯学博士取得
  • 2006年 青山通り歯科タナカ院長
  • 2008年 渋谷歯科タナカ渋谷インプラントセンター院長
  • 2009年 ルーマニア国立ブカレスト大学医学部 インプラント科卒業
  • 2010年 アメリカテンプル大学最新歯科治療コース 修了
  • 2010年 ニューヨーク大学ぺリオインプラント卒後研修プログラム終了
  • 2010年 久我山駅前歯科を杉並区久我山に開設
  • 2011年 ペンシルバニア大学 エステティック&インプラント卒後研修プログラム修了
  • 2012年 ハーバード大学 エステティック&インプラント卒後研修プログラム修了
  • 2012年 医療法人社団 歯科タナカ理事長就任
  • 2012年 東村山市秋津町に新秋津歯科タナカを開設
  • 2013年 青山通り歯科タナカを渋谷宮益坂歯科として移転開設
  • 2013年 歯科タナカ技工所(HTLabo)を千葉県船橋市に開設
  • 2014年 ブレア歯科麻布十番を港区東麻布に開設
  • 2014年 ホワイトエッセンス渋谷を渋谷区神南に開設

田中先生は、東京都を中心に6つの分院を展開しています。

最近は、分院展開を拡大する医院も増えてきておりますので、
彼の6つの分院展開というのはあまり珍しいものではないでしょう。

しかし、その中身を覗いてみると衝撃の事実があります。

それは、6つの医院全てにおいて、
一度も赤字になった事がないという事です。

周りに歯医者がないような田舎町であるならまだしも、彼が開業するのは日本で一番競合が
激しいと言われる東京都なのですから、彼の実績は素晴らしいの一言に尽きます。

さて、ここで気になってくるのが、なぜ、彼は展開する分院全てにおいて絵に描いたような経営を
実現できるのかということですが、そのカギはこのお手紙の最初で触れた“接遇”への
考え方となっています。

田中先生は、接遇について次のように語ります。

*

「当たり前ではない接遇を行わなければ意味がない」

これが田中先生の接遇へ考え方です。
このように考えた田中先生は、歯科業界よりも、もっと長い間「サービス業」として活動している
他業種に目を向けて、患者様を患者様としてとらえるのではなく「ゲスト」として認識することで、
昨今の歯科業界の接遇とは違った観点から20を超える接遇項目にカテゴリ別けを行い、
田中流の接遇テクニックを考案したのです。

*

その結果、彼がそれまで抱えていた
「接遇に取り組んでも結果に繋がらない」という悩みは
見事なまでに解消して、接遇に取り組めば取り組むほどに
医院の評判、売上が伸びていき、
今では地域に向かうところ敵なしで、分院を展開すれば面白いように
開業直後から多くの患者様が訪れる環境を作っています。

また、彼が6つの分院を展開して6つとも成功を収めていることから、
これは、立地や環境などに左右されず、どの歯科医院でも同じ取り組みをすれば、
同じ結果が出るということも証明されています。

*

そこで本日は、田中先生の考案した接遇テクニックの全てを
院長先生にお伝えしようと思うのですが、先ほどもお話した通り、
彼は20項目以上にカテゴリ別けをしており、
細かいテクニックを含めると100以上になります。

その為、一度にお伝えしてしまうと、貴クリニックのスタッフが
実践した時に混乱を招いてしまう危険性があるので、
本日は田中先生が「これをするだけで口コミでの集患効果、
リピート率アップを即日達成できる」と断言する…

①口腔内写真の撮り方②レントゲン写真の撮り方

と「写真」にフォーカスしたテクニックを公開したいと思います。

ただ、もしかしたら院長先生は「それって接遇に入るの?」と疑問を抱かれたかもしれません。
実は、私も田中先生から初めて話を伺った時は全く同じように思いました。
なぜなら、レントゲンにしろ口腔内写真にしろ、それは治療の一環という認識だからです。

そして、この“認識”に田中先生が今日の成功を収めているヒントが隠されているのです。

*

田中先生は、このようにおっしゃいます。
彼の言う通り「治療」「接遇」を分けるのではなく、患者様が院内におられる間はずっと
“おもてなし”を続けるというのは非常に重要なことでしょう。
そして、このような意識を持って患者さんに接すれば、
相手方への印象が良くなるのは言わずともご理解頂けると思います。

*

とは言え、昨今の歯科業界では
①レントゲン写真 ②口腔内写真を撮る際の
接遇マナーに触れられたことはほぼ皆無ですので、
いざ医院で導入しようと思ったところで、
一体何をどのようにすれば良いのかが見えてこないでしょう。

そこで今回、田中先生にお願いをしてご紹介をして“写真の撮り方に焦点を当てた接遇テクニック”を公開して頂けないかとお願いして、快く了承して頂くことが出来ました。

頂いたレントゲンの撮り方、写真内容に焦点を当てた田中流接遇方法を公開して頂けないかと
お願いをしたところ、快く了承して頂く事ができました。

さらに、田中先生から

それであれば、ちょっとした工夫をするだけで更に患者様の満足度を上げる項目もあるので、それもついで解説させて頂きましょうか

と、願ってもない提案を頂き、先ほど紹介した2項に加えて『P検査』『歯式』の際に
気を付けるべきポイントと正しい接遇についても語ってもらえるなど、
非常に贅沢な内容のセミナーとなりました。

さて、このセミナーですが、ようやくDVDとしてご案内出来ることになりました。
このDVDで院長先生が得られる一部は…

矢印
  • 歯科業界の常識を超えた接遇の新常識とは!?

    この接遇方法を知ると、今までの接遇が色褪せてしまうことは間違いありません。そして、これを実践することで、貴医院の組織力は瞬く間にUPすることでしょう。

  • 患者様の評判がUPするレントゲン撮影のテクニックとは!?

    このテクニックを使うと、患者様からスタッフへの信頼度が一瞬でMAXとなり、口コミで医院の評判を広げてくれるようになることでしょう。

  • 9割の歯科医院がやっているレントゲン撮影時の間違いとは!?

    この間違いを正すだけで、接遇面において、貴医院はライバル院の3歩先をいくことが出来るでしょう。それだけではなく、一瞬にしてファン患者になってくれるので、リピート率を伸ばすことが可能となります。

  • 口腔内写真を撮るときの意外な落とし穴とは!?

    患者様が口腔内写真を撮られる際に不快に感じていることをご存知ですか?これを改善するだけでも患者様の評価を伸ばすことが出来ます。

  • 見るだけで100点満点のレントゲンの撮り方が身に着く実演を一挙公開!

    歯科タナカのエリートスタッフによる100点満点のレントゲンの撮り方を全て見せます!患者様への説明の仕方からレントゲン室での応対方法など一から十まで暴露しているので、これを真似するだけで貴医院のスタッフのスキルを伸ばすことが可能です。

  • 他医院と圧倒的差をつける口腔内写真の撮り方を大暴露!

    この撮り方を学べば、患者様に不快感を与えずに口腔内写真を撮ることが出来るようになります。患者様は、今まで口腔内写真撮影時に感じていた不快感なく撮影されることで感動を覚えることでしょう。

  • やるだけで評価急上昇!P検査のポイントとは?

    6つの分院展開を全て成功へと導いた田中先生が密かに行っているP検査時のポイントの全てを全部見せます。これを知るだけで、貴クリニックは地域NO1へと大きく前進することは間違いありません。

  • これを使えば接遇力120%増!歯科タナカでも使っている魔法のツールとは!?

    このツールを使えば、厳しくスタッフの管理・育成をせずとも簡単に彼女たちのスキルは日々向上して、医院に欠かせない戦力へと育っていくことでしょう。

矢印

など、1時間16分に渡って歯科タナカを関東でも有数の歯科医院へと発展させたノウハウが
惜しむことなく語られています。
ですので、貴クリニックは田中先生のDVDを手に入れる事で、他医院が知らない接遇テクニックを
一足早く仕入れてライバルたちに圧倒的な差をつけることが出来ると言えるでしょう。

田中流接遇方法を手に入れれば医院の発展間違いなし!と、言いたいのですが…

*

実はここで、残念なお知らせがあります。
もしかしたら院長先生も薄々感じておられるかもしれませんが、
今回のテーマである“接遇”は内容を知れば良いという
簡単な話ではありません。
なぜなら、それを実践するのは院長先生ではなく
スタッフだからです。
いくら田中先生の接遇ノウハウが優れているとはいえ、
肝心のスタッフが実践にノリ気でなかったり

「なんで、今更そんなことをしなければダメなの?」と抵抗を示してしまうと、
医院発展の道は閉ざされてしまうのです。

そこで今回は田中先生発案の元DVDに“ある仕掛け”を施させて頂きました。
先ほども紹介しましたが、DVDの時間は1時間16分となっています。

しかし、スタッフに見せて頂くのは30分で構いません。
今回のDVDは「理論パート30分」「スタッフ向けパート30分」と分かれているので、
スタッフに見せて頂くのは後半の30分だけで大丈夫です。
30分という短い時間ではありますが、歯科タナカのスタッフが、

・正しい応対・間違った応対

を普段の診療と同じ流れで実演してくれているので、このパートを見せるだけで貴クリニックの
スタッフは特別な研修などを行わずともレントゲン・口腔内写真を撮る際の接遇スキルを簡単に
身に付けることが可能となります。

「そんな簡単にスキルは身に着くものなの?」

*

と疑問に思われたかもしれませんが、ご安心下さい。
実は、歯科タナカでも全く同じ手法を用いて
スタッフの育成を行っているのです。

つまり、貴クリニックは首都圏を中心に6つの分院展開を行い
成功を収めている田中先生と全く同じ環境を手に入れ
スタッフ育成に悩むことなく、スタッフたちを医院に
欠かせない戦力に育てられるというわけです。

さて、このDVDの価格はいくらなのでしょうか?

院長先生が時間と労力を割かずとも“見せるだけ”で他医院のスタッフにはないワンランク上の
接遇スキルを自院のスタッフに習得させられる一枚ですので、DVDの価格を限界まで下げて
5万円とさせて頂こうと思ったのですが…

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にて提供したいと思います!

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実際に田中先生の医院でも活用しているおもてなし診療チェックシートを特別にプレゼントいたします!!

歯科タナカでは、スタッフの接遇スキルを田中先生が開発したおもてなし診療チェックシートを
使って確認しています。
このシートを使うことで、スタッフの出来ていること、出来ないないことを
明確にすることが可能となり、スタッフ育成の効率化を図ることが可能となります!

さらに!!


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90日間完全返金保証

ここまでお手紙を読んで頂ければ、田中先生のノウハウが貴医院を発展へと導いてくれることは
お分かり頂けたかと思いますが、もしかしたら「欲しいけれども…」
「うちの医院でも出来るのかな」
とまだ不安に思われているかもしれません。

繰り返しになりますが、院長先生は何もする必要はありません。
ただ、このDVDを1日30分だけスタッフに見せるだけで良いのです。

それだけで、スタッフの接遇力はグングン上昇して歯科医院の組織力も右肩上がりで
伸びていくでしょう。最後までお読み頂き、有難うございました。

~見せるだけでスタッフが育つ夢の動画研修マニュアル~これからの歯科医院の為のおもてなし診療 step4:検査編

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