2017年だけの特別キャンペーン実地中!!!

今、歯科は大きな変革期にあります。

それは、よく耳にする歯科医院数の過剰問題なども、
もちろんそうですが、
今回はそんなネガティブなお話しではありません。

それよりも「歯科医療」そのものに
新たな可能性と新しいニーズが生まれてきているのです。

はじめまして。歯科医療総研の山本と申します。

2016年度の医療報酬の改定では、医療報酬が減少することが決定され…

保険診療中心のクリニックは自費診療による収入源を確保しないと今後、益々、医院経営が圧迫されてしまいます。

しかしながら、人口が減少しているのにも関わらず歯科医院数が増加している昨今、
当然のことながら自費診療を受ける患者様の数も減少しています。

つまり、虫歯治療や、ホワイトニングなどの、ごく一般的な歯科医院への来院動機だけをカバーしているだけでは、
これからの歯科医院経営は成り立たなくなってくるのです。

ですが、今までの歯科医療の領域では治療することのできなかった症状を持つ
患者様を治療することができるようになったとしたらどうでしょうか。

患者様の歯科医院への来院動機は増加し、医院経営的にも歯科医療的にも、まったく新しい歯科医院のモデルが完成するのではないでしょうか。

それでは、そんな歯科医院の新しいモデルを作り上げる自費診療と
その提供体制とは一体どんなものなのでしょうか。

小規模医院でも始められる。歯科医療の領域拡大。

今回ご案内させていただきたい新しい自費診療とは、すなわち従来の歯科医療に点滴の技術を融合させた
総合的な治療方法です。

「なんだか難しそうだし、膨大な学術を学ばなきゃいけないんでしょ?」

と思うかもしれませんがそうではありません。

そもそも『お口は健康の窓口』とよく言われますが、
歯周病が心筋梗塞の原因となりうるなどのエビデンスは確立しており、
歯科でも口腔内の健康を守るという目的のために全身へのアプローチを行うことが可能なのです。

そういった口腔内の治療をベースに医科の領域の治療法を取り込むのは
歯科でも比較的容易に行うことができるのです。

そして、その最高の手段が歯科医院で行う「点滴療法」です。

もしかしたら「点滴療法」という言葉は先生も聞いたことがあるかもしれません。

そして中には・・・

技術を身に着けるのに長期間かかりそう。高額の設備投資がかかりそう。せっかく導入しても患者さんがこなさそう。院内にどのように導入すればいいのかわからない。どうやってスタッフへ浸透させればいいのかわからない

などの先入観を持たれているかもしれません。
ですが、逆を言えばその先入観が邪魔をして一歩を踏み出せていないのであれば、

それらが全てクリアになれば「点滴療法」を用いた新しい自費診療で膨大なニーズを掴み、多くの患者様を救うことができるのではないでしょうか。

しかし、歯科の基本的な医療が外れるものではありますので、
誰から見ても圧倒的な実績と症例をこなしている先生から学び得ることが
点滴療法による診療提供体制を構築する上でなによりも重要です。

そこで、今回、特別にご紹介させていただきたい院長先生がいます。

その方こそ、
総スタッフ6人、という小規模クリニックであるにも関わらず、
年間休診日数180日をとりながら、更に患者様とスタッフの皆に
深く愛される関係を築きながら、その年商は1.5億円を超える
医療法人インぺリオクリニック理事長 新福泰弘先生です。

新福先生は2015年9月にドイツにて血液オゾン療法の最新技術を習得して帰国されまして、
ドイツの一流医療機器メーカーであるHUMARES社公認の…

世界に8人しかいないオゾン療法指導医に選出されました。これは日本の歯科医師ではまだ前人未到の偉業となります。

さらには、2015年10月行われた、血液オゾンのイスタンブールの学会にも参加され、
ここでもまた新しい医療法を身に付けるなど日本の歯科医療を切り開くパイオニアとして
日々、世界を股にかけた活動をされています。

新福先生プロフィール

コメント

では、新福先生の言う点滴療法とは具体的にどのような種類があるのか?

今回ご説明させていただくのは、血液中にオゾンを注入する『オゾン点滴療法』です。

歯科における血液オゾン療法の目的・効果

血液オゾン療法の治療結果
中等度以上の歯周病患者に歯肉縁下SRPを行うと、末梢血液中のCRPやIL-6などの炎症性サイトカインが5倍以上上昇する

中等度以上の歯周病患者へ歯肉縁下へのSRPを行うと、処置の翌日には血液中のCRPが約8倍、IL-6が約5倍にまで上昇する。その他の、炎症マーカーも同様に増加している。ベースラインに回復するには2ヵ月以上の時間を要していた。
すなわち、歯科臨床で日常的に行われているSRPにより、全身的に炎症が引き起こされているということである。その理由は、歯周病部位からSRPによって拡散された細菌や毒素が、血管を通じて全身に暴露したことによって、全身のあらゆる臓器や組織そして細胞で急性免疫応答が起ったからであろうと考えられる。

同様に中等度以上の歯周病患者に歯肉縁下SRPを行った。前処置無しのグループではIL-6の上昇がみとめられたが、SRP直前に血液オゾン療法を行ったグループではIL-6の上昇は抑制された。

IL-6基準値:4.0pg/ml 以下
高値を示す主な疾患:炎症性疾患など

同様に中等度以上の歯周病患者に歯肉縁下SRPを行った。前処置無しのグループではhsCRPの上昇がみとめられたが、SRP直前に血液オゾン療法を行ったグループではhsCRPの上昇は抑制された。

hsCRP基準値:3000ng/ml 以下
高値を示す主な疾患:急性感染 炎症 ガン 自己免疫疾患など

同様に中等度以上の歯周病患者に歯肉縁下SRPを行った。前処置無しのグループでは酸化ストレスの上昇がみとめられたが、SRP直前に血液オゾン療法を行ったグループでは酸化ストレスの上昇は抑制された。

d-ROMs基準値:正常 200-300 ボーダーライン 301-320 軽度 321-340 中等度 341-400 強度 401-500 超強度 501以上
酸化ストレスは、ガンや虚血性疾患をはじめ、あらゆる病気の原因として考えられています。

血液オゾン療法による菌血症治療効果 (CASE)63歳 男性 中等度歯周病 狭心症既往あり

抜歯前の血液検査で Propionibacterium acnesが検出された。この細菌は、全身に肉芽腫を多発するサルコイドーシスの原因菌として着目されている。抜歯前に血液オゾン療法を行ったところ抜歯後の血液からは細菌は検出されなかった。このことは、血液オゾン療法による菌血症治療効果を示すものである。ちなみにこの患者には狭心症の既往がある。

点滴療法のリスクは基本をしっかり守れば恐れるようなものではありません。その証拠をお見せします。

歯科医院の自費収入と、患者様へ提供する歯科医療のクオリティーが
跳ね上がる点滴療法ですが、もちろん設備を整えるには費用が発生します。

その設備投資をネックに感じられる先生もいらっしゃるかもしれませんが、
実を言いますとこの設備に対する投資ですが・・・
たった25日で回収することも可能

なんです。

その証拠に新福先生のクリニックを例にシュミレーションしてみましょう。

医療法人インぺリオクリニック 点滴療法収支

つまり、点滴療法の設備投資費用に関しては・・

ほぼノーリスク

と言っても過言ではないのです。

それどころか、新福先生のクリニックは未だに、
点滴療法を求めて訪れる患者様が毎月安定して150名以上
はいらっしゃるそうです。

つまり、点滴療法を行うことによって、
月300万円以上の特別な自費収入を毎月得ることができるのです。

新福先生は年に180日以上の休診日を設けても1.5億円以上の年商を達成していますが、
その原動力はやはりこの点滴療法で毎月得られる自費収入があってこそだと言っても過言ではないでしょう。

しかし、当然のことながら・・・
『じゃあ明日から点滴療法を取り入れてみよう!!』
と言ってもすぐにできることではありません。

点滴療法を取り入れるには、それ相応の知識と技術を学ぶ必要がありますし、
歯科医療の新しい領域でもある為、日々技術革新が起こっているので
常に最新の情報を得る必要があります。

また、それをスタッフにもシェアしていかなければいけません。

そこで今回、新福先生が行っている点滴療法の基礎知識や技術、
そして実際に院内導入する為の方法を、たった1日で学ぶことのできる
「歯科医師用 血液オゾン療法セミナー」を開催させていただく運びとなりました。

新しい自費収入を獲得できる点滴療法がたった1日で身に付く!!

「歯科医師用 血液オゾン療法セミナー」は歯科医師であればすぐに導入が可能になるように
講義と実習の2部構成として1日かけて血液オゾン療法の知識と技術を学んでいただきます。

セミナープログラム

午前の部・午後の部ともに講師を務めるのは、もちろん
医療法人インぺリオクリニック 理事長の新福泰弘先生です。

血液オゾン療法をはじめ点滴を症例に応じて使い分けられる歯科医師がほとんどいない中、
新福先生のように数多くの症例数を持ち、長い年月研究を重ねている先生から
直接講義を受けることのできる場というのは非常に貴重なものとなります。

また、新福先生は年に8回ほどいく欧米海外セミナーで常に最新医療情報を入手し、
日本の歯科医療の現場にアウトプットしておりますので、
日本の医療現場レベルで実証されたエビデンスのある最先端の点滴療法を
熟知しているのです。

さらに、点滴を総合的に支える、統合医療全般についても精通している為、
患者様にとって最適の治療法を立案することのできる
世界に誇れる日本の医療人の一人です。

新福先生は、これまで数多くの歯科医師に点滴療法などの個別指導も行っており、
新福先生の教えを受けた歯科医師全員が、医院と患者様の幸せ作りに成功しています。

推薦状

渡邊達夫プロフィール

新福先生が講師を務めたセミナー参加者様の声

参加者様の声

それでは今回新福先生が講師を務める歯科医師用 血液オゾン療法セミナーで
学べることの一部をご紹介しますと・・・。

貴重!!点滴療法における秘蔵の症例を大量に公開いたします。
日本一と言っても過言ではない点滴療法の症例を持つ新福先生が
滅多に公開しない症例集を惜しげもなく公開していきます。
歯科医院が点滴療法導入に必要な「ヒト」「モノ」「カネ」全てお話しします!!
点滴療法を診療メニューに加える為には、どんな準備が必要なのか?
1つ残らずご説明させていただきます。
自費収入アップだけではなく患者様が増えていく総合医療の仕組みとは!!
従来の歯科医療ではなく、総合医療による自費診療は患者様の満足度が
まるっきり違います。その結果、新患数増加していくそのワケを公開します。
新福先生のクリニックのスタッフが辞めない理由は点滴療法のおかげ!?
点滴療法の院内効果として、福利厚生としてスタッフ提供することで
スタッフ満足度が上がり離職率を大幅に軽減することができるのです。
実技で徹底的に教えます!歯科医師が初体験となる静脈ルートの取り方を公開!
血液にオゾンやビタミンCを注入するには静脈を確実に捉えられなければいけません。
多くの初心者がつまづいてしまうこの最重要ポイントを必ずマスターさせます。
女性患者様が増加する!点滴療法のアンチエイジング効果とは!?
点滴療法には副次作用として美肌や疲労回復などのアンチエイジング効果を
もたらすことができます。その効果の全貌を公開します。
経験値がものを言う!新福先生だから知ってる点滴療法の施術方法とは!?
経験が浅いからと言って失敗は許されない点滴療法において
よくありがちな絶対に注意しなくてはいけないポイントを
新福先生の経験を基に解説させていただきます。
なぜ新福先生のクリニックには点滴療法を求める患者様が殺到するのか!?
新福先生のクリニックには月150名以上の患者様が点滴療法を求めて訪れます。
導入後どのように患者様へ告知し、クロージングしていくのか?
新福先生が行っていることを全てお話しいたします。

これらは全内容からすればほんの一部に過ぎません。

なぜなら今回のセミナーでは
点滴療法に対する確かなキャリアを持つ新福先生だからこそ話せる
非常に専門性の高い特別な情報を扱うため、
セミナー会場でしか公開出来ない貴重な講義をご提供する予定だからです。

ではこのセミナーの価値は?

冒頭でお話しした多くの歯科医師が持つ点滴療法への先入観である・・・

技術を身に着けるのに長期間かかりそう。高額の設備投資がかかりそう。せっかく導入しても患者さんがこなさそう。院内にどのように導入すればいいのかわからない。どうやってスタッフへ浸透させればいいのかわからない

これらは、ここまでしてきたお話しで全て解決できることがわかったかと思います。
あとはセミナー会場まで足を運んでいただけたら
新しい自費診療である「点滴療法」を貴クリニックに導入することができるのです。

しかしながら、新福先生が長い年月と費用を投じて学び、実証した
月間150人以上の患者様が訪れる点滴療法の導入方法を公開するセミナーですので
セミナー受講の募集枠は少人数制とさせていただきます。

また、点滴療法で得られる医院の経営的メリットを考えますと
1日のセミナー講義の参加費用はお一人様、20万円としても、
まったく損はさせない内容だと自負しておりますが、
本気で点滴療法をクリニックに導入し、医院の経営と地域の患者様の健康を
守っていただく覚悟をもってお申し込みいただける先生には・・・

半日受講のベーシックコースを先着30名限定の3万円(+税)、1日受講のアドバンスコースを先着15名限定の13万円(+税)でご招待させていただきます。

年末オゾンキャンペーン今ダケの3大特典 特典1 特典2 特典3

日時
2017年4月16日(日)残り5席
会場
東京都千代田区神田須田町2-2-5 ホットライン6F会議室
>>開催地のアクセスはこちら

ベーシックコース(オゾン療法 導入基礎講座)
※スタッフ様の参加も可

  • [開場] 9:30  [セミナー] 10:00〜12:00
  • 定員 30名
  • 参加費 3万円(+税)

※参加者様にはお弁当をお配りさせていただきますので、12:15〜13:15までランチョンセミナーを開催いたします。

プログラム

  • オゾンの基本知識
  • 血液とオゾンを混和することで何が起こるのか
  • 血液オゾン療法の基礎知識
  • 臨床例
  • 歯科臨床データ
  • 質疑応答

アドバンスコース(オゾン療法 導入実践講座)※歯科医師限定 (歯科医師と同時申込みの場合は歯科衛生士の受講可能)

  • [開場] 9:30  [セミナー] 10:00〜17:00(12:15〜13:15までランチョンセミナー)
  • 定員 15名
  • 参加費 13万円(+税) 10万円(+税) 同伴者 5万円(+税)

※参加者様にはお弁当をお配りさせていただきますので、12:15〜13:15までランチョンセミナーを開催いたします。
※歯科医師と同時申込みの場合は歯科衛生士の同伴が可能です。

プログラム

「午前の部」

  • オゾンの基本知識
  • 血液とオゾンを混和することで何が起こるのか
  • 血液オゾン療法の基礎知識
  • 臨床例
  • 歯科臨床データ
  • 質疑応答

「午後の部」 ※通常2〜3万円するオゾン療法を無料で体験できます!

  • 必要な器具/器材/説明/同意書
  • 静脈ルートの確保
  • 採血(50ml〜100ml)
  • オゾン生成法(濃度と量の決め方)
  • オゾンと血液との混和法
  • 点滴の実際
  • 点滴中の注意事項
  • 終了時の注意事項
  • 術後の注意事項
  • その他必要な知識
  • 歯科での導入法、応用法
  • 質疑応答
今回開催する血液オゾン療法セミナーの特徴
イメージ

人口減少と歯科医院の過剰問題が進む昨今、
歯科医院に求められている医療と自費診療の有り方は
確実に変化してきています。

現に、もう既に点滴療法を身に着け、
導入まで辿り着いているクリニックが増加してきています。

「早い者勝ち!」とまでは言いませんが、
早期習得はそれ相応の経営面での恩恵を受けることもでき、

何よりも一度身に着けてしまえば、長い歯科医師人生における確かな財産となり、ご自身のみならず、ご家族とスタッフの健康維持にもお役立ていただけます。

また、新福先生のような日本でも数少ない、総合医療を身に着けた歯科医師に
直接、点滴療法を学ぶことのできる機会は滅多にないことです。

是非ともこの機会に、スケジュールを調整していただきましてセミナー会場まで
お越しください。

それでは、最後まで読んでいただきまして誠にありがとうございました。

歯科医療総研 山本重男

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追伸:歯科医師が秘める可能性。

この度は、貴重なお時間を割いていただき、
このお手紙を読んでいただきまして誠にありがとうございます。

医療法人インぺリオクリニックの新福泰弘です。

ここまでで寺尾さんがお話ししてくれましたが、
私は歯科に総合医療を取り込むことによって、
歯科医療の進化を促進できればと日々、研究を重ね、
点滴療法に関しては恐らく日本一であろう臨床数をこなしています。

もちろん、その結果、自費収入は増え
歯科医院経営を高い水準で安定させることになりましたが、
私からすればこれは副産物でしかないと思っています。

先生も実際にやってみれば必ず実感すると思いますが、
本来、歯科では対象外の症状を点滴療法によって改善した時にいただける
患者様からの感謝の言葉などは、従来の歯科医療ではなかなか得難いものばかりです。

中には涙を流して喜んでいただけることもありました。

私は、これこそ医療そのものであると思っております。

世間では、我々歯科医師に対して、バッシングに近い情報などが垂れ流されていますが、
私たちはただただ医療を追求すればいいのだと思います。

歯科にはまだまだ可能性が眠っています。

海外のように、日本でも歯科医師の権威を高めることだってできると思っています。

もちろん、その為には、私たちが医療人として進化していかなければいけません。

その進化の大きな過渡期となるきっかけが統合医療であり、点滴療法なのです。

今回、ご案内しているセミナーで講義させていただくことを、
私たちの世代が導入し実践するということは、
次の世代がその実績を基により高みに導き、
更にはまた新しい医療を創造する為の種になるのです。

同じ理屈で今ある歯科医療は、先代の歯科医師たちが残した種が花となって
普及しているのでしょう。

私たちも、患者様と次の世代の歯科医師の為に種をまいておきましょう。

それでは、セミナー会場で先生にお会いできるのを楽しみにしております。

医療法人インぺリオクリニック 新福泰弘


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