なぜ導入1ヶ月後から80%もの患者様がリコールするのか?世界特許を取った技術により「痛くない」「色戻りしない」「再石灰化」を実現した分割ポリリン酸を使ったホワイトニングによる新しい予防診療の仕組みを公開します!

いきなりで申し訳ないのですが、近年判明した残念な事実があるのでお知らせさせていただきます。それは・・・

どんなに患者様に愛されていたとしても・・
どんなにやる気で満ち溢れたスタッフがいたとしても・・
どんなに素晴らしい歯科医療を提供したとしていても・・

今後、年商が1億円に届かないクリニックは医院経営を継続していくことが困難になっていく可能性がある。

ということです。

そしてこれは単なる予想ではなく、ほぼ間違いない事実として受け止めていただきたいと思っております。

ですが・・・
一体それはなぜなのでしょうか?
そしてなぜ1億円なのでしょうか?

もちろんなんとなくキリのいいところで適当に言っているわけではなく・・・

これは確固たるデータに基づいたお話なのです。

そこで、2008年に発行された日本歯科医師会が編集する歯科医療白書の掲載された一部を引用させていただきます。

平成23年(2011年)と平成24年(2012年)歯科医院の売上階層別の前年との売上増加比

上記のように年間売上1.5億円以上の医院が増収し、1億円でほぼ現状維持、1億円未満は減収となっております。

特に5千万円未満は前年比で3.2%減ですから、この減少率で推移すると5年後の売上は約2割ダウンになり、院長収入を確保できなくなる可能性も出てきます。

しかもこの状況は悪化していきます。

保険点数の点数引下げや、人口減少と歯科医院の乱立によって年々悪化していくので現在はもっと状態が悪くなっていると思います。

つまり話はシンプルで年商1億円に届いたら勝ちだし、届かなかったら負けという非常にわかりやすい現状なのです。

ご挨拶が遅れてしました、私は先生と同じ歯科医師である元裕正会理事長の渡部憲裕と申します。

PROFILE
渡部 憲裕

医療法人社団裕正会
元理事長 渡部 憲裕

プロフィール詳細を見る

激戦区の東京都において、開業わずか10年で8つの分院を作り、年商9億円を達成して、それを10年継続。現在は月の半分を海外で過ごすセミリタイヤを実現。自信の医院を全て売却・継承し、自身の経験を元にセミナー活動を行い、優秀な歯科医師の発掘やプロデュースなどを手掛ける。自身と同じようなライフスタイルを目指す歯科医師を育成するために、ライフプランニングサークル「シャラク」を運営。オーナー型歯科医院運営や仕組みを所有するためのノウハウを提供している。

■ 経歴

1986年
鶴見大学歯学部卒
1986年
昭和大学歯学部 第一口腔外科入局
1987年
渡部歯科医院開設
1992年
医療法人社団 裕正会 設立
1992年
イースト21デンタルオフィス開設
1994年
新宿パークタワー歯科開設
1996年
東京オペラシティ歯科開設
2001年
トピレック歯科開設
2002年
品川シーサイド歯科開設
2003年
汐留シティセンター歯科開設
2004年
品川シーサイドイーストタワー歯科開設
2010年
7医院グループ併せて15医院
2011年
医院の継承をスタート
2016年
すべての継承が完了 マレーシアへ移住

■ 海外研修実績

  • ・ニューヨーク大学インプラント認定コース
  • ・ハーバード大学インプラントコース
  • ・ペンシルベニア歯科捕綴コース
  • ・クリニカマロ(リスボン)All-on-4コース
  • ・シンガポール・韓国において骨再生治療(GBR)研修

■ 学会等

  • ・米国歯周病学会員
  • ・米国審美歯科学会員
  • ・日本顎咬合学会員認定医
  • ・日本口腔インプラント学会会員
  • ・日本審美歯科学会会員 他

■ 講演・活動

・自身の医院を売却・継承をしていき、現在はセミナー活動を通じ、優秀な歯科医師の発掘やプロデュースなどを手掛ける。

・自身と同じようなライフスタイルを目指す歯科医師を応援するため、ライフプランニングサークル「シャラク」を主催。

・オーナー型歯科医院経営、所有の仕組みやノウハウを提供。

歯科医院の経営における1億円のボーダーラインのお話なのですが実はこれは単純な金額に問題ではなく・・
年商1億円を超えるクリニックには、1億円に届くだけの医院経営のやり方が構築されているということで、そこが決定的な差となっているのです。

そして今回、私がお話させていただきたいのがまさにここで、「1億円のクリニックを作る方法」ということです。

なんの捻りもない実に単純明快なお題になっていますが、1億円がボーダーラインになっている今、ここは日本中の歯科医師が知っておいて損のないことだと思っています。

もちろん、すでに1億円を達成されている先生もいらっしゃるでしょう。

そんな先生はご自身が今まで築きあげたやり方に私の方法も付け加えていただければ1.5億や2億も見えてくると思います。

少なくとも話を聞いて損をすることは絶対ありません。

ですので、早速本題に入らせていただこうと思うのですが・・・
その前に確認させていただきたいことがございます。

先生は・・
「医療従事者である歯医者がお金の話をすることが醜いことだと思いますか?」

いかがでしょうか?

私なら・・
「いいえ違います」と断言することができます。

むしろ医療従事者である歯科医師であるからこそ積極的にお金のことは気にしていくべきだと思っています。

なぜなら・・
歯科医院は民間の医療機関であってボランティアではできないからです。

そして、医療である以上は存続していくことに社会貢献的な価値があります。

それ故に存続させるためにはビジネス性と利益性が必要です。

ですので、私はこのページの冒頭で以下を書き記しました。

どんなに患者様に愛されていたとしても・・どんなにやる気で満ち溢れたスタッフがいたとしても・・どんなに素晴らしい歯科医療を提供したとしていても・・今後、年商が1億円に届かないクリニックは継続していくことが困難になっていく可能性があります。

つまり、残念ながらどんなに立派な歯科医院であったとしても患者様から治療費をいただかなくては存続できませんし、いつまでもその場所にあり続けることはできません。

ということは、
医療とは歯科医院を存続させる為の経営力が土台になくてならないのです。

その土台が年商1億円必要だということです。

しかしながら先生が、もし・・
「いいや違う。医療従事者はお金のことは気にせずに患者様のことだけを考えいればいい。」と頑なにお考えであればそれはそれでしょうがないですし、押し付けることもできないので今この時点でページを閉じてしまったほうがよいと思います。

ですが、「歯科医院の年商1億円」というテーマのお話をさせていただくのにご理解をいただけるようでしたらどうか3分ほどお時間をいただき このまま読み進めていただきたいと思っております。

必ず先生のご期待に応えられるかと思います。

年商1億円クリニックには必ず設計図があります。私はその設計図を持っている唯一の歯科医師です。

まず初めに歯科の業界を客観的に見た時にどういった評価になるか把握してほしいと思っています。

例えば、「歯科医院はコンビニより数が多い」といった表現をよく目にしませんか。

これを単純に件数だけで見れば「確かにそうかもね」というだけですが、これは見方を変えると業界としてはかなり厳しい状態にあることを物語っています。

なぜなら・・
最近、新しい企業のコンビニ業界への参入ってないですよね。

それはコンビニが激戦区だからです。

恐らく開店資金はそこまで高額にはならないビジネスのはずなのに誰も今更、参入したくないからずっと有名どころ何社かの独占状態になっているんです。

つまり・・
私たちはそんなコンビニより激戦の市場にいる自覚を持つ必要があるのです。

普通の企業が参入しないような、飽和状態のリスクのある市場ということです。

それにも拘わらず、何も考えずやっていて生き残れるわけがないんですよ。

私たちの親世代くらいであれば需要のほうが多かったので問題はなかったのですが今は絶対的に状況が違うのです。

現代でもガムシャラに誠心誠意やっていて気が付いたら1億円に到達したクリニックも多いかもしれませんが、これは頑張った結果行き着いたようでなんとなく響きはいいのですが・・
実はこれはあまりよくありません。

これは私が今回お話しする
「年商1億円クリニックをつくる方法」
とは別にもう一つのお伝えしたいことである・・
「年商1億円クリニックを量産する方法」に大きく関わってきます。

つまり、「結果的に1億円を達成しました」となってしまってはまず量産できないし、そもそも1億円を維持することすらできないかもしれません。

ちゃんと戦略的に行えば
一度1億円を超えればまず維持していくことができますし増やしたければその方法をコピーして行えばいいだけなのです。

先ほどお話したコンビニ業界なんかもそうです。

基本的にはどのコンビニも本店が整備した「売り上げが上がる店舗作り」をもとに構築されています。

「店舗のレイアウト」「仕入れ」「人員の配置」「立地」「適性の家賃」などなど全てにおいて絶対的な指標が存在します。

店舗は何も試行錯誤することなく、指定されたやり方で運営しているだけで黒字店舗を量産していけるのです。

このように、分院を作るたびに試行錯誤を強いられるようなやり方はもはや時代遅れとしかいいようがありません。

恥ずかしながら、正直なお話、私も父親から医院を受け継いだ当初は、特に戦略などを考えずに医院経営を行い、さらにはそのまま分院展開に乗り出したこともありました。

その結果は・・・
まあ酷いものでした。(笑)

せっかく本院で培ったものをまったく生かせずに売上も上がらずスタッフも育たない。

まるで今まで本院でやってきた経験を0にして1から初めているようでした。

そこで本院が年商1億円を達成させるに至った理由を一から洗い出し、そのパッケージをそのまま分院に落とし込んでみました。

その結果・・
わずか1年程度で年商1億円を達成できました。

私がやったことは、本院でやったことを分院に落とし込んだという1点だけです。

当時の私はたったこれだけのことで、こんなに結果が変わるものかと震えましたね。

それからは、歯科医院の利益を上げることだけを目標にとしていないで経営の成り立ちを考えて年商1億円パッケージとして残るような 医院経営にシフトしました。

それこそ・・
「●●をやったら○○になった」
ということの積み重ねです。

目先の結果だけで一喜一憂してしまいがちな経営の中で一番大事で難しいのがこういった結果が後に残るように日々を重ねていくことです。

ですが、年商1億円への到達方法がわかってしまってからは非常に楽でした。

苦労や試行錯誤は本院で済ましているのでパソコンで文章をコピー&ペーストするように同じ方法で量産していくだけなのですから。

ただただ毎年、年商1億円の分院が増えるだけで大した苦労もしなくなりました。

つまり、今回のお話は
私が本来必要なお金と時間はわたしがたっぷりとかけておいたのでそのまま先生にお渡しさせていただくというだけのことなのです。

年商が上がれば上がるほど院長先生は忙しくなってしまうと思っていませんか?</p>
そんなことはありません。私のやり方はむしろゆとりが生まれます。

私は年商1億円クリニックを量産していた現役だった頃、
すでに経営に纏わるセミナー講師を務めさせていただくこともあったのですが・・

自分の歯科医院の売上や経営データをそこまで神経質に気にしなくなっていました。

診療日は患者様の治療に専念していましたし、休みの日は講演活動をしていました。

なぜなら・・
もう確実に年商1億円に届く設計ができていたからです。

せかせかとお金のことを気にすることもなければ、極端に忙しさに追われることもなかったです。

むしろ・・
年商1億円の到達を境に精神的にも時間的にもゆとりができていました。

つまり、年商5000万円のクリニックと1億円のクリニックを比較したとしたらやり方によっては1億円の規模のクリニックのほうが効率的になるので忙しさと年商は必ずしも比例しないのです。

例えば
TVなどでも見かける世の中の著名な企業家がそんなに忙しそうにしていますか?

不思議とみなさん余裕とゆとりが感じられますよね。

彼らも忙しさの上に作られる売上が成功でなはいと思っているしそうならないようにしているからです。

ビジネスにしたいことや、世の中のためになりそうなサービスを作ったらあとは既に持っている成功のレールに乗せてあとは自動操縦させる。

実は彼らもそんなに毎回毎回、常に新しいことだけをやっていないんです。

先ほどお話したように成功の成り立ちを戦略化してあればあとはコピーしているだけなんですね。

金額の規模の違いはあったとしても基本的にはどの業界でも同じだということです。

そして、ここからもう1歩先を見ると・・
そんな簡単に年商1億円の規模をコピーできる歯医者は誰でもほしいので継承したり売ったり先生の好きなようにいくらでもできます。

事実、私はもっているすべてのクリニックをすんなりと売却と継承させました。

年商1億円が必ず達成できる歯科医院に価値があるとみなさんすぐにわかったからだと思います。

そして売却と同時に1億円クリニック量産する方法も一緒に教えたのですがここで実に面白いことが起こりました。それは・・

クリニックを買ってくれた先生が、さらにその年商1億円パッケージをつかって年商1億円を超える分院の立ち上げに成功していったのです。

正直、今までは私一人でやっていただけなので、誰でもできるかどうかの再現性は実証できないでいたのですが、
ここで初めて誰でも再現できることがわかったのです。

しかも、2019年になった今も尚、私のパッケージをコピーして年商1億円クリニックを量産し続けているのです。

しかしながら先生にとって良い話だけではありません。

歯科医院が増え続けて、患者数が減っている以上・・
全員が全員 年商1億でいられるわけではないんです。

今は、私の時代よりも更に激戦の業界です、

生き残るための年商1億円のボーダーラインの向こう側にいけるのは限りがあるまさに「イス取りゲーム」の状態です。

しかも、先ほどお話したように、私が売却や継承したクリニックは今でも年商1億円クリニックを増やし続けています。

それこそ、先生のクリニックの近隣に分院展開してきてしまう可能性も否定できません。

しかし、彼らがどこに分院を出すかまでは私には制御する権利はありませんし、極端な話、近隣のライバル医院の売り上げが増えるということは自分のクリニックの売り上げが減るということだと思ってもらってもいいと思います。

そこで、私としてもここまでのお話に興味をもってくれた院長先生には・・

「年商1億円クリニックの最短最速の作り方」「その1億円のクリニックの量産の仕方」

の2点をお伝えさせていただきたく思いますので
この春に東京駅近郊のセミナー会場を借りて
特別セミナーを開催する運びとなりました。
(3/31日のお席は埋まってしまっておりますので
4/21日の追加講演のみの受付となります。)

私も長いことセミナー活動をしておりますが「年商1億円クリニックの構築と量産」という、私にとって自身のコンテンツを丸裸にしたような根源である部分をテーマにして
しっかりと講演するのは・・

初めてのことかもしれません。

ワーキングリッチセミナーとは?

元々は運営する8医院すべてで年商1億円を超える医院経営を持続していた私ですが、正直なお話、それは数年前の話です。

ですので・・
「数年前のやり方がそのまま今の時代に通用するのか?」
という質問もたまにもらうのですが私は・・
「はい。通用します。」
と即答することができます。

正確に言うとほったらかして数年前のままにはしていないのです。

私のやり方は今もなお継承や売却した分院で導入され日々バージョンアップさせ、その情報をわたしにも落ちてきているからです。

その証拠に私の譲ったクリニックはいまだに年商1億を超える業績を維持しながらその数を増やし続けています。

しかも、導入に時間やお金がかかったりもしないですし、ごく普通のクリニックでも実践可能です。

ですので、現在、歯科医院の年商1億円が1つの指標になり様々なセミナーや理論が世の中にあふれているのでみなさんも振り回されていると思うのですが・・・

そういった年商1億円論争みたいなものはもう終わりにして大丈夫です。

なぜなら、もともと歯科医師であった私がその答えをすべて知っているんですから。

今回のセミナーでは世間の年商1億円論争に決着をつけるような内容を全て話す予定です。

具体的にセミナーでお話することを紹介させていただくと・・

  • 小規模医院でもできる「年商1億円突破の医院設計」を公開!

  • 自費に頼らなくても年商1億超え達成の診療スタイルとは?

  • 毎月の売上800万円の理想的な内訳がコレ!

  • 集客に困ることなくスタッフも働きたくなる医院の作り方完全版!

  • 年商1億円超えが確定する絶対に失敗しない立地とは?

  • 都心でなくても年商1億円を軽々クリアできる条件とは?

  • 勤務医が逃げない雇用条件の全貌を公開!

  • スタッフ間の人間関係のトラブルをなくすことのできるある方法とは?

  • 院長が頑張らないほうが売上が上がる仕組みとは?

  • 年商1億円突破後には分院展開をしたほうが圧倒的に経営が安定する秘密を公開!

  • 毎年分院を増やすことも可能!1億クリニック量産のスピード戦略とは?

  • コピーするだけで増やせる1億円クリニックを構成する仕組み化とは?

  • 院長をブランディングすることの落とし穴とは?

  • 1億円クリニック量産後に先生を待っている豊かな選択肢とは?

以上はあくまで1部ですが、基本的には出し惜しみなく1億円クリニックの量産方法をお話するつもりです。

また、私はもう歯科医院の経営を引退しているので先生が年商1億円の開業医になっても何も困ることはありません。

つまり、なんというか、まったく何も隠す必要も理由もないので何でも話しますし、セミナー会場でもわからないことを聞いてくれれば何でも答えるつもりです。

例えば・・
「患者様はどうやったら来院してくれますかね?」
「スタッフが全然言うこときかなくて・・」
「いい保険屋さん知りませんかね?」
「好きな時に海外に遊びに行けるような生活がしたいんですけど」

こんなようなことでも聞いてもらってかまいません。

私に何の不都合もないので全て教えますよ。

ただ先生のクリニックの今の状況などによって答えは変わってくるので多少のディスカッションは必要になるとは思います。

例えば 分院開業において普通はできるだけ開業費用を安くしようしますよね?

でもそれは必ずしも正解ではないんです。

飲食店の仕入れと同じで原価を抑えようと思えばいくらでもできるけど抑えすぎると味が落ちてお客さんが入らないこともあります。

ですので、逆に開業費用は普通より高くしたほうが結果的に楽に年商1億円に到達できるケースもあります。

そういったことは、先生のお話をよく聞いてからでないとアドバイスできない場合もあります。

また、私は歯科医師であり、歯科医師以外の専門家ではありません。

ですので、専門的な話の中でも特にお金のプロフェッショナルと法律家のお話はお届けしたいと思っています。

特に私もこれまでの道のりで人、モノ、金など様々な部分で問題が起きてきました。

これからの時代はますます訴訟に発展しやすくなることが予想されますし、お金を銀行に預けておいてもほとんどメリットがありません。

そこで転ばぬ先の杖として、具体的な事例や対処方法などを挙げて、詳しく解説していただく2名のゲスト講師をお呼びしております。

スペシャルゲスト1

PROFILE
石井 宏明

弁護士法人 小畑法律事務所
代表弁護士 歯科医師小畑 真

プロフィール詳細を見る

15年ほどの一般歯科臨床経験を有しているほか、麻酔研修や基礎研究を行い、学会発表や論文執筆なども多数行ってきた経験があり、現場を理解した日本唯一の歯科医療専門弁護士。
現場を理解しつつ、歯科医師と共通の言語で話ができますから、専門用語や治療内容を翻訳しなければならないという大きなストレスもなく、本質に踏み込んだご相談ができるということで、高い評価を得ている。

■ 主な所属・役職

  • 北海道大学歯学部 非常勤講師
  • 北海道医療大学 客員教授
  • 北海道歯科衛生士専門学校 非常勤講師
  • 吉田学園医療歯科専門学校 非常勤講師
  • 札幌医学技術福祉歯科専門学校 非常勤講師
  • 厚生労働科学研究 分担研究者
  • 北海道大学歯学部同窓会札幌支部 理事
  • 国際歯科学士会(ICD)日本部会 フェロー
  • 日本アンチエイジング歯科学会 認定医
  • 日本歯科東洋医学会 倫理委員会 委員
  • 日本医療管理学会 会員

スペシャルゲスト2

PROFILE
浦濱隼人

ファイナンシャルプランナー西原 泰浩

プロフィール詳細を見る

大学卒業後繊維と科学の専門商社に入社。40代で起業するもリーマンショックを予見し、自社株式を譲渡。現在は100万人以上からなる生命保険営業マンの中でも、国内に20人前後というTOT(トップオブザテーブル)の資格を持つ。

歯科医師であり法律家でもある小畑先生と、国内TOPの成績を何年も維持しているファイナンシャルプランナーの西原氏は私の歯科医師人生で培った人脈の中でも一二を争う非常に重要人物です。

彼らがいなかった今の私はいなかったと言ってもいいでしょう。

歯科医院の売上の規模が上がれば上がるほどリスク管理と資産管理の重要性は高まり、パートナーとする専門家によって歯科医師人生が大きく変動する可能性があります。

セミナーに参加していただいた先生には小畑先生と西原氏からの貴重な講義をお届けし、

さらには希望があればこの両名を先生のパートナーとしていただける機会もお作りさせていただきます。

セミナーへの参加資格は?

セミナーにご参加いただけましたら・・・
導入に時間やお金がかかったりもしない、
ごく普通のクリニックでも実践可能な年商1億円超えのパッケージ戦略をお持ち帰りいただけます。

例えば・・

●訪問診療を無理にやらなくても大丈夫です。
●ユニットが10台以上あるような大型のクリニックじゃなくてもOKです。
●勤務医が何人もいなくてもできます。
●インプラントなどの高単価の自費診療に頼るような戦略ではありません。

このように本当にどこでもあるようなクリニックでも簡単に実践できます。

しかしながら、セミナー当日に予定しているお話は、ごくごく普通の町歯科である私を特別にしてくれた私の歯科医師人生の一番の財産です。

ですので、誰にでも簡単に教えるというような“安売り”はしたくはないと思っています。

そこで、東京会場の定員は70名までとさせていただき、参加費用はお一人様、5万円とさせていただきまこうと思っておりましたが、・・

昨今の歯科業界がますます厳しくなってきており、セミナー参加費に加えて交通費なども考えると院長先生によってはかなりご負担になってしまう価格設定かもしれません。

そこで、遠方からお越しいただく先生の交通費負担も考えましてセミナー運営費をまかなえる最低価格である・・・

お一人様30,000円(税抜き)

で、ご招待させていただこうと思います。

しかも!!! お忙しい中セミナー会場に足を運んでいただく感謝を込めまして…
先着50名様限定の特別特典をご用意いたします!!

ポイントプレゼント

また、是非とも、ご家族や勤務医のみなさんと一緒に参加していただきたいと思いますので、勤務医やご家族の方などと一緒に複数名でのお申し込みの場合も1名30,000円で結構です。

これは、院長先生の歯科医師人生を大きく変えるセミナーになることは間違いないですしご家族と過ごす時間や経済的なゆとりに大きく関わってきますので、是非とも奥様やご家族と一緒にいらっしゃってください。

※当日は午前中にシャラク会員限定の【シークレットセミナー】の開催を予定しております。詳細はお申し込み後にご連絡させていただきます。

「ワーキングリッチセミナー」~年商1億円クリニック構築&量産への最終結論~

 開催地: 東京駅周辺
※決まり次第ご連絡致します。
 講師 渡部憲裕(シャラク代表)
小畑 真(小畑法律事務所 代表)
西原泰浩(ファイナンシャルプランナー)
 懇親会 17:00~19:00(予定)
 定 員 70名(先着順)
 参加費用 全てのお客様 30,000円(税別)
※期間限定ポイント10倍贈呈

 

会員限定 シークレットセミナー

 講師 小畑 真(小畑法律事務所 代表)
渡部 憲裕(シャラク代表)

※シークレットセミナーはシャラク会員様限定となります。
なお、セミナー当日までにご入会いただいた方もご参加いただけます。
詳細はシャラク事務局までお電話かメールにてお問合せください。
電話:03-5295-5629
Mail:tdental@b-bnet.net

※会場には外でお待ちいただける場所が御座いません。

受付開始時刻後にお越し下さいますようお願い致します。

セミナーに申し込む

 


 

最後に私事で申し訳ないのですが・・・


私は1億円クリニックを全て人に譲りそこで十分な資金と時間的なゆとりを得ることができたので海外への移住をしています。

ですので、日本国内でのセミナー講演の機会は非常に貴重なものになります。

もしかしたら・・
もう二度とこのような機会は作れないかもしれません。

どんな予定があったとしても、それをキャンセルしてセミナー会場にお越しくださいとまでは言いませんが・・・

2019年に行われるどんな歯科セミナーよりも大切なものを得られる機会であることは間違いありません。

院長先生ご自身のことだけでなく、スタッフのこと、家族のことも今一度お考えいただき、是非ともセミナー会場まで足をお運びいただきたいと思います。

それでは、院長先生からのお申込みをお待ちしております。


PAGE TOP